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ついにクラブメッド・サホロ滞在最終日。
この日の午前はお気に入りのバーでまったり過ごしました。

バーには滞在中、何度お世話になったか分かりません。
時間があればバーで寛いでいました。

生ビールはもちろんカクテル、ウイスキー、
ホット・ショコラやかき氷、フィンガーフードetc...

1日中オープンしていて、朝食後から軽食が並び、
午後にはおやつやスナックが登場します。

パンやハム、チーズフルーツなどが並んでいて
朝食を食べ損ねた人もここで食べられます。

サクサクほろほろのサブレが絶品!!

盛り過ぎ?!


ランチの後、名残惜しくもクラブメッド・サホロを後にします。

このお見送りが大感動!!
各国の国旗をを持ったG.Oたちが、雪の中
手を振って見送ってくれます。

中でも総支配人のベンさんはバスに併走してお見送り。
ありがとうーーっ!!

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クラブメッドのプレミアム・オールインクルーシブのシステムは、
お食事、アクティビティ、キッズ向けサービス等など
すべてコミコミと考えると本当にリーズナブルだと思います。

2人目半額、2人目無料(!)等のお得なキャンペーンも
随時、実施されていますので、タイミングを探れば、
さらにリーズナブルにバカンスが楽しめます。

早くクラブメッドを再訪したいーー。
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クラブメッド・サホロ滞在3日目のディナーです。

この日はレストランへ続く階段に即席の滝が登場していました。

この日のディナーのテーマは「GALA」。
ドレスコードはエレガントでした。

この日もおいしいパンがたくさん並んでいます。

前菜

Beef Bourguignon ビーフ・ブルギニョン

Ratatouille ラタトゥユ

ベーコンとマッシュルームのタルト

Mussel Marinated

生ビールは自動サーバーでした。

Grilled Chicken グリルドチキン

ビーフのパイ包み

手巻き寿司

この日のメインはスイス料理の「ラクレット」

大きなラクレット・チーズを専用の電熱器で溶かして、
じゃが芋、ハム、パンにのせていただきます。

麗しのスイーツたち......。

この日はチョコレート・ファウンテンも!!

クラブメッドはリピート率がとても高いそうですが、
その気持ちがよーーく分かります。

バカンスには出費がつきもの。
さらに海外だと売り込みやらチップやらと、
気を使う習慣があったりすのですが、クラブメッドの
プレミアム・オールインクルーシブなら、
そんな心配は一切不要。心おきなく贅沢できます。

また、近年コンセプトがアップグレードされ、
以前に来たことがある人もイメージが変わったと
評されることもあるようです。

私も、また、ぜひ訪問したいですーー。

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クラブメッド・サホロ滞在3日目。
この日も吹雪いていて、せっかくですが、
滑りに行く勇気が出ません。

しかし食べてばかりもいられないので、
腹ごなしにプールに行きました。

全長22mのプール。

半ドーム型で開放感たっぷり!!眺望抜群です。

プールには露天のカナディアン・バスやサウナ、
ジャグジーも併設されています。

※プレス向け撮影会のときの写真です。

プールでひと泳ぎした後は海外プレス向けのイベント
Cooking Demonstration Sushi Makingに参加。

まぐろの握りや

海苔巻(花巻)を試食しました。

この日はスパ「Pirka(ピリカ)」でマッサージも体験。
香りのよいオリジナルの精油を使った
オイルマッサージで身も心もとろけました。


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クラブメッド・サホロのリゾートでは毎日決められたドレスコードがあります。
ドレスコードと言っても厳格ではなくて、各自がコスプレ感覚で
気軽に楽しむ程度。その日のドレスコードに合わせた洋服が
ブティックに並ぶので現地調達できますよー。

この日のドレスコードは「オールホワイト」ということで、
レストランのエントランスは白いデコレーションが施されていました。

白い紙に願い事を書いて木に吊るすという、
ちょっと和洋がごっちゃになっている面白い趣向w

ブッフェのテーマも日替わりで、この日は「北海道」。
十勝牛のステーキが目玉でした。

ブッフェと言っても、メインのお料理などは
1人ずつカッティングしてサービスしていただけます。

海鮮鍋

北海道産にこだわったチーズ

帯広名物の「豚丼」

かにと生ガキ

いかめし

味噌ラーメン

やっぱり目を奪われるのは魅惑的なスイーツの数々......。

この日はタルトが絶品でした!!

食にうるさい日本人の舌を満足させるべく
クラブメッド・サホロはクラブメッドの中でも
食事がおいしいと評判で、サホロに配属されたG.Oは、
1シーズンで5kg太って帰ってくるというのが定説だとか。
私もたった4日間の滞在で3kgも太ってしまい、
その噂を身をもって実感するのでした。。


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自由参加のアクティビティ「屈足温泉ツアー」に出掛けました。
クラブメッド・サホロから1日3往復送迎バスが出ています。

外国人のゲストが多いので「HOT SPRING Rule」という
英語版の温泉指南書付きお風呂セットをフロントで借ります。

くったり温泉に到着~~。脱力系の温泉名ですね。

野趣あふれるオブジェ。

さすがに温泉内の写真はありませんが、
外国人の人たちはパシャパシャ記念撮影していました。

こじんまりとした温泉ですが、
満天の星と澄み切った空気があれば充分。
たっぷり癒されます~~。

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クラブメッド・サホロのランチです。

スキーもそこそこにゲレンデを見ながらランチ。

ハンバーグ&バンズでオリジナルハンバーガーが作れます。

カッティングサービスのローストビーフ

チキンカレー

色とりどりの野菜

真っ昼間から生ガキ♪

クラブメッド・サホロで生ガキのおいしさに目覚めました。

ル・クルーゼで煮込まれたブイヤベース

日によっては屋外でのバーベキューのサービスがありました。

アツアツ肉厚のホタテの美味なこと......。

焼きとうもろこしも甘くて最高!!

新得町の名物「新得そば」が味わえる日も。

がっつり食べますっ。

ランチにもデザートも種類豊富に用意されています。
こちらも日替わりで色々あってうれしい!!

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クラブメッド・サホロ2日目の朝。

部屋の窓から眺める朝焼けの雪景色が美しいーー。

ウキウキ朝食会場に向かいます。

お豆腐「十勝一丁」など、地元十勝の食材が
色々と並んでいました。

これぞ本場!!明治十勝ヨーグルト

ジャムはサンダルフォー。

野菜を自分でカットしてお好みのサラダが作れるコーナー。

こちらのサラダコーナーは毎食並んでいました。

コテコテのベーコンやウィンナーもあれば、

ヘルシーなローファット(低脂肪食材)コーナーも。

フランス資本の会社だけあって、ホームメイドの
パンがどれもめちゃくちゃおいしい!!

クロワッサンを堪能したり、

チョイス次第で、あっさりおかゆ定食も。

パンケーキやフレンチトーストにシロップをとろり......。
朝から至福の極みです~~。

和洋中が揃い、かつバラエティ豊富なので、
朝ごはんも毎朝、楽しみでした♪

→ 北海道でリゾート♪

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だいぶ間があいてしまいましたが、クラブメッド・サホロ
モニターレポートの続きをお送りします。

→ 過去の「クラブメッド・サホロ」レポートはこちら
→ 北海道でリゾート♪


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クラブメッドのリゾートでは、毎晩、GOらによる
趣向を凝らしたショーが開催されます。

初日は「マジックショー」

2日目の夕方はクラブメッド・サホロのある
新得町のみなさんによる「和太鼓パフォーマンス」

2日目の夜は「イルミネーション・ショー」

すごい、シュール。。

ショーの後はダンスパーティー♪

シェフ・ド・ヴィラージュ(総支配人)のベンさんが
盛り上げ上手で楽しいです。

ゴージャスな雰囲気のシャンパンタワー

3日目は、花火やアイスバー等の屋外での
イベントが楽しめました。

大きなたきぎで暖をとりながらショーを楽しみます。

特に花火は圧巻!!

仕掛け花火の他かなりの至近距離で大きい打ち上げ花火が
ドッカンドッカン上がります。こんな豪快さが気に入りました。

極寒のアイスバーでは、あったくて甘い
ヴァン・ショー(ホットワイン)を。

染み入るおいしさです~~。

星空がとびっきり美しく最後の1人になるまで
ずっと星空を見上げていました。

どちらのショーもとにかくノリノリ!!
日常とはかけ離れた世界でまるで日本じゃないみたい。
踊るアホウに見るアホウ、同じアホなら踊らにゃソンソン。を、
座右の銘?にする私としてはここぞとばかり楽しみました。

ショーやパーティーの後も生演奏をバックに
バータイムがまだまだ続きます。

ここは本当に大人の楽園ですーー。

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ウィーン→台北 機内食(1)

ウィーン→台北 機内食(2)

無事、台北桃園国際空港に到着しました。

空港に晶華酒店(グランド フォルモサ リージェント ホテル)の
カフェと売店を発見し、台湾グルメも素通りできません。
(お腹はまったくすいていなかったのですが。)

"Just Cafe" by 晶華酒店 Grand Formosa Regent in 台北桃園国際空港

おでん 40圓

さすが晶華酒店?おでんも心なしか上品なお味。

魯肉飯(ルーロー飯) 180圓

小籠包 250圓

おいしいーーーっ!!(感涙)やっぱり小籠包は最高。

晶華酒店&空港価格で、お値段は少々高めだけど、
乗り継ぎ時間にさくっと台湾グルメが楽しめるのはかなりうれしい!!

台北→成田 機内食(1)

台北→成田 機内食(2)


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今回の旅はポルトガルのリスボンが想像以上に魅力的、
かつ旅がしやすい街で心底楽しめました。
そして、アドリア海に面するドブロブニクで、
のんびりリゾートの楽しさに目覚められたことも大きな収穫です。
みなさん、ありがとうございました!!
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旅行16日目。ついに帰国日です!!

バスでウィーン空港に向かいラウンジで朝食を食べます。

朝食は質素でパンにジャムやバターが並ぶだけ......。

でも、スパークリングワインやビールも朝から並んでいます。

お昼になるとランチメニューも少しだけ出てきます。

ウィーン空港ジェットラウンジの昼食

あたたかいスープもありました。

スープは12時ぴったりにならないとサーブしてもらえません。。

朝からビールで英気を養い長~~い空の旅に備えます。

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コールマルクと沿いにあるおしゃれな輸入食品スーパー
「Julius Meinl(http://www.meinl.com/)」等で買い物しつつ、
ウィーンのカフェ巡りは続きます。

続いては「アイーダ(Aida)」。
地元の人にもオススメされた庶民派カフェです。

アイーダのショーケース

先ほどの紅茶での失敗を回避すべく、ケーキのお供に
今度はウィーンで最もポピュラーというコーヒー、
「メランジェ(Melange)」を注文しました。

でも、本当はコーヒーが苦手(腹痛を招く)な私......。
メランジェはコーヒーとフォームドミルクがたっぷりだそうで
これなら大丈夫かも?とトライしてみたのですが、
案の定、腹痛に襲われてしまうのでした。。
ケーキを味わうどころではなくて、
写真もなくてスミマセン。

「Aida」を出てからもあまりに辛くて、
一度カフェに避難したのですが、バカな私は、
そこでもつい通ぶって?!
凝りもせず「メランジェ」を注文。

本当に何故?!

当然、お腹はさらに悪化する一方で、
ホテル・ザッハーの本場ザッハー・トルテも
インペリアル・ホテルのインペリアル・トルテも
美術史博物館で観たかった「バベルの塔」も泣く泣く諦め、
ホウホウのテイでホテルに戻って休憩するハメになり、
残念なウィーンカフェ巡りになりました。

以下はホテルへの帰り道に執念で撮った写真です。

三位一体記念柱

シュテファン寺院

国立オペラ座

涙で見送るホテル・ザッハー

インドで生もの食べても全然平気だったのに、
ウィーンのコーヒーにやられるとは。。とほほーー。

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ウィーンカフェ巡り1軒目。
早速お目当てのカフェ「デメル(Demel)」に向かいます。

日本でも、チョコレートで有名のデメル(Demel)

1階のキッチンはガラス張りになっていて中が見学できました。

ディスプレイのお菓子。

ショーウィンドーのケーキには心躍りました。

そして、待望の本場「ザッハー・トルテ」
生クリーム(追加注文)を添えていただきました。

ケーキはおいしかったけど紅茶が残念なお味で......。
やはりウィーンでは"カフェー"をいただくべきだったのでしょうか。。

インテリアは美しいのにぃ~~。


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旅行15日目。翌日は移動日なので
今回の旅行では観光できる最終日になります。

近所のお店で、朝からアイス・ココア

本当は、これのコーヒー版「アイス・カフェ」がメジャーですが、
コーヒーが苦手なのでココアにしました。

冷たいココアにたっぷりのアイスクリームと
生クリームがのかった決して朝ごはん向きでないドリンク......。
でも、めちゃくちゃ美味でした!!

普通の朝ごはんもいただきました。

ウィーンのパン「ゼンメル」やハム、チーズの
オーソドックスなものですが普通のハムやチーズでも美味。

この日、同行の夫はリンツにある
アルス・エレクトロニカに行くと言うので、
ウィーンのカフェ巡りがしたい私とは別行動ですー。

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地元の友人たちに、ウィーン版のビアガーデンに、
連れて行ってもらいました。

Amerlingbeisl Stiftgasse Vienna

丸い小さな入口をくぐると......

雰囲気の良い藤棚のある、オープンエアのパテオ!!。

緯度が高くて日が長い上にサマータイムの時季。
明るい内からいただいちゃいます。

乾杯!!

って、もうかなり飲んじゃってますね。
バラバラと人が集まってくる会合だったので......。

ドイツ圏だけあってウィーンのビールは
本当においしいーーっ。

野菜が無性に食べたくて、グリークサラダ

きのこソースのクネドロ(クネドリーキ)

「クネドロ」は小麦粉のお団子のようなもの。
ウィーン料理として地元の友人にオススメされたのですが、
チェコ辺りの料理と似ています。

ウィーン名物の薄くたたいたカツレツ
ウインナー・シュニッツェル

要するにトンカツですが軽い食感が美味でした。

あわたまとダンスゲームをプレイしてもらいました!!

▼「AWATAMA.TO ダンスゲーム」 Powered by Kurukuru Stone LLP
http://www.awatama.to/dance/

▼「AWATAMA.to ダンスゲーム チャンネル」in YouTube
http://www.youtube.com/user/awatamatodancegame

↑ こちらもぜひご覧ください!!

その後は、2軒目に移動しがてら地元の人に
夜のウィーンを案内してもらいました。

遅くまでにぎわうカフェ

Vienna Old Town Night Tour!

ライトアップされている、こちらの騎馬像。
馬の2本足のみで立っている騎馬像は大変めずらしいらしく、
(世界に1つ?しかないのだそう。)
ウィーンっ子の誇りと言った感じでした。

確かに、あれだけ巨大なブロンズを
後ろ足2本のみで支えるってすごいですね。

月に照らされる「三位一体記念柱」

ペスト克服を祝い造られたもので
「ペスト記念柱」とも言われているそう。

ウィーン生まれのウィーン育ちという、ウィーンっ子(言いにくい......)に
オススメされたカフェ「Cafe Hawelka Wein / Cafe Hawelka Vienna」

その後、またバーで1杯やってこの日は解散しました。

個人旅行が多いので、ガイドしてもらえることが
新鮮でした。夜のウィーンを満喫!!

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ウィーン観光のハイライト、シェーンブルン宮殿に向かいます。
夕方から会食の予定があったのであまり時間がなく、
東翼の部屋は見学できない最短コース「インペリアル・ツアー
(Imperial Tour)」でさくっと回りました。

宮殿内は全体的に豪華絢爛というよりも華麗で優美な印象。
フランツ・ヨーゼフの居室などは質実剛健でした。

宮殿内は撮影不可なので写真は庭園のみ。
テレジア・イエローと言われる、鮮やかな黄色の外壁。

とにかく広~~い庭園。

正面の小高い丘に小さく見えるのがグロリエッテ(Gloriette)
その手前に実はネプチューンの噴水があります。
遠過ぎて見えませんが。。

Pruning in Schonbrunn Palace Vienna

花壇の色鮮やかなこと!!

これからウィーンの人たちとの会食に向かいます。

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クラブメッド・サホロの記事がまだ途中ですが、
2009年夏のヨーロッパ旅行を先にアップしちゃいますー。

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旅行13日目。翌日、早朝にウィーンに移動するので、
この日が実質、クロアチア最終日です。
滞在しているサバタットのビーチでのんびりすることにしました。

サバタットの市街

小さい街なのでお店もあまりありません。

ここには写っていませんが、サバタットの港には
ゴージャスなクルーザーがたくさん停泊中。

豪華クルーザーで優雅に世界中を旅できたらいいなーー。

なんて思いつつ、まずは手はじめに足こぎボートを借りました。

屋根の上はすべり台になっていて、
ウォータースライダーも楽しめる特典付き!!

水着で乗り込みキコキコして進みます。

遊泳範囲などは特に決まっていないようで、
どこまで行ってもフリーダム(つまり自己責任)。
冒険して沖の方まで漕いでいったら、
潮の流れが違うのか漕いでも漕いでも思う方向に進まず、
どんどん沖に流されそうになり大ピンチに!!

ここから見える半島の先っぽの方まで行きました。
湾を出ると潮の流れが変わっちゃうんですね、本当に焦りました。

たくさん泳いで(漕いで)疲れたのでアイスクリームを食べ納め。

ここのアイスクリームは本当においしかった~~。

調子に乗ってアイスケーキも買ってみました。
こう見えて結構大きい。(全長20cm)

ウマウマ~~。

アドリア海に沈む夕陽

ドブロブニク、サバタットは自然に恵まれたリゾート地でした。

平和の中、風光明媚な景色の中で暮らす。
こういう生活ってとても豊かだなーと実感しました。

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クラブメッド・サホロ
ウェルカム カクテルパーティーの始まりです♪

スペシャルカクテルの数々に

フォアグラ

プロのマジシャンが手品を披露してくれました。

食事は滞在中、朝食、昼食、夕食とも
同じレストランでいただきます。

だだっ広いレストラン!!大きな窓が開放的です。

この日のディナーのテーマは「パシフィック・オーシャン」

太平洋ということで、鮪がどどーんと捌かれます。

カクテルサラダ

ステーキ

基本ブッフェ・スタイルですが、
その日のスペシャリティ等は1つずつサーブされ、
メリハリがよい感じ。

お料理は、前菜からデザートまですべて手づくりで、
いわゆる「食べ放題」の大味料理とは一線を画すクオリティでした。
美食の国フランス資本のリゾートなだけありますね。

チーズケーキ

めちゃ旨でお替わりしてしまいました。
好きなものを好きなだけ食べられるブッフェ最高♪

ソフトクリームのサーバー

フルーツ

これもフルーツ

ドリンク(ビール、ワイン、日本酒等)も飲み放題なので、
大満足のディナーを楽しめました♪

楽しいアクティビティはまだまだ続きます。
食後はクラブメッド・オリジナルのマジックショーです。

北海道でスノーリゾート
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クラブメッド・サホロのリゾート施設、客室をご案内いただく、
メディア向けイベントに参加しました。

1987年に日本で初めてのクラブメッド、
オールインクルーシブのリゾートとして開設された
クラブメッド・サホロ(北海道)。

近年、25億円以上をかけて全面改装されて、
全196部屋、内訳はスイート2室、デラックス56室、
スーペリア138室で構成されています。

ゴージャスなスウィートルームのバスルーム

アメニティはロクシタンで、いいな、いいなぁー。

スウィートは冷蔵庫のドリンク類も常に補充されるそうです。

この他にもスーペリアも見学したのですが、
機能的で十分な広さ。スキーやプール、ショーなど
アクティビティが多いので客室での滞在時間は少ないと思います。
※私もほとんどの時間をバーやレストランで過ごました。

会議などが行える、カンファレンススペース

ショーやパーティーが行われるシアター

(パーティーの準備中でした)

スカッシュ施設

ブティック(売店)

北海道土産やスキー用品やクラブメッドグッズ等が買えます。

スポーツジム

マシンの他エアロビクス、ヨガのプログラムもあるそうです。

ジュニアクラブ

子ども向けアクティビティも整っていて、
GO(クラブメッドのスタッフ)に引率された子どもたちと
すれ違ったりして、微笑ましかったです。

スキー置き場

スキー、スノーボード用品、スキーウェアもそろっているので、
手ぶらでスキーが可能。さらにスキーレッスン(旅行代金に込み)も
充実しているので初心者でも気軽にトライできちゃいます。

スパ「Pirka」

Pirkaとはアイヌ語で大地という意味だそう。

後日このスパでオイルマッサージを体験したのですが、
久々のスキーによる筋肉痛&慢性肩こりで
ガッチガチの体が随分癒されました。

エステの他スポーツマッサージ的な施術も受けられるそうで、
男性の方でもトライする価値はありますよーー。

クラブメッド・サホロ(北海道)もぐるんと一巡したので、
待望のウェルカム カクテルパーティー&ディナーへと続きます!!

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クラブメッド滞在初日のレポートをお届けします。

羽田空港のラウンジからの眺め

今からあの翼に乗ってバカンスへエスケーープ♪♪

羽田からとかち帯広空港までは、
わずか1時間10分のフライトです。早っ。

晴天で富士山がとてもよく見えました。

とかち帯広空港

とかち帯広空港の到着ロビー

今まで経験したスキー、スノーボードは、
近場の上越方面に行くにも車で何時間もかかった上、
さらに関越で渋滞に巻き込まれたりして
ひと苦労のイメージがあるのですが、
そんな大変な思いをするよりも、いっそ北海道スキーに
きてしまった方が早くて近くてお気楽です。

とかち帯広空港から送迎バスで約1時間ほど揺られて、
クラブメッド・サホロに到着しました。

アサインされたのは「デラックスツイン クアトロ」

4~5人宿泊できる、ゆったりとした和洋室仕様の客室です。

近年、リノベーションが全室完了したようで、
和と洋がほどよく同居した気持ちのよいお部屋でした。

モダンなバスルーム。

バスタブはありませんが24時間使える大浴場があるので問題なし。

シャワースペースが広いので狭いお風呂より便利でした。

その他、浴衣や充分な枚数のタオルも完備。
また、デラックス以上の部屋には冷蔵庫に無料ドリンクが
入れられていて自由に飲めます。(補充は無し)

窓からの風景

あまりに楽ちんにここまで到着し過ぎて実感湧きませんが、
白樺の並木を見ると遠くへ来たものだと。

到着早々ですがバーに繰り出し、乾杯します!!

暖炉脇のソファーでゴロゴロ。

しつこいですが滞在中ずっとバーで飲み放題なんて、
飲んべいにはたまりませんーー。

バーと言ってもお酒だけではなく海外のバールに近いので、
ソフトドリンクもカフェ、ココアやかき氷、
時間に応じたフードプレゼンテーションもあり
まさに至れり尽くせりのリゾートです。

バーで英気を養った後には、早速メディア向けイベント
「クラブメッド・サホロ リゾートツアー、ルームツアー」に向かいます。

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「クラブメッド・サホロ」の旅程表が発送されてきました!!

「ウエルカム カクテルパーティー」から「和太鼓」
「シャンパンタワーとボンファイアーナイト」などの魅力的な
イベントが盛りだくさんな上、メディア向けイベントということで
ルームツアーや撮影会なども用意されているようです。

また、待望のお食事(&お酒)は「北海道」や
「パシフィカ・オーシャン」などをテーマにしたバッフェが
毎夜、用意されているそうでこちらも本当に楽しみ♪
(かに、いくら、うに!!)

充実の滞在になりそうーー。(ワクワク)

特に気になるのは、自由参加の「屈足温泉ツアー」。
「屈足」とかいて「くったり」。
癒し系の名前が何とも言えません~~。

今回のツアー「クラブメッド・サホロ(北海道)」についての
おさらいは、コチラ ↓↓


▼ クラブメッド
clubmed.jpg

クラブメッド』とは、
「プレミアム・オールインクルーシブ」スタイルの
バカンスを提供するフランスの旅行会社。
モルディブやバリなど世界25カ国、80ヶ所で
贅沢なリゾートを展開しています。

今回、行く「クラブメッド・サホロ(北海道)」は、
北海道のパウダースノーが満喫できるスノーリゾートです。

▼ プレミアム・オールインクルーシブ
・航空運賃、宿泊費、空港~リゾートまでの送迎(宿泊プランを除く)
・滞在中の全てのお食事
・ビールやワイン、カクテル等バーなどでのドリンク(一部除く)
・スポーツプログラム&レッスン
・エンターテインメントショー、パーティー
・お子様をお預かりするミニ・ジュニアクラブなど

などがすべて旅行代金に含まれていている
至れり尽くせりのリゾート。
クラブメッド・サホロの場合リフトも乗り放題です!!

▼ GO(ジーオー)
「GO」と呼ばれる多国籍のスタッフたちがいて
スポーツのインストラクターやエンターテイナーとして
フレンドリーおもてなしいただけるそう。


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クラブメッド体験の感想は近日お届けします!!

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旅行12日目。この日は、出来ればお隣の国の「モンテネグロ」まで
足を伸ばしたくて、ドブロブニクの旧市街と新市街の間にある
ドブロブニクの長距離バスターミナルに向かいました。

ドブロブニクの長距離バスターミナル

ときはバカンスシーズン真っ盛りの中。長蛇の列を並び、
やっと窓口に到達しモンテネグロまでのチケットを買おうとしたのですが、
日帰りではモンテネグロ滞在が1時間程度になってしまうので
オススメできないそう......。バスに往復6時間近く乗って
現地滞在1時間では苦労が報われないので
日帰りモンテネグロは泣く泣く諦めました。残念~~。


日帰りモンテネグロ代案は、ロクルム島でまったりリゾート♪
元々覚悟はしていたので水着の用意もバッチリですっ。

ロクルム島へ向かうボートの船着場。
Lokrum Island Boat Ticket Counter

チケットはボート前の小さなカウンターで買えます。
地球の歩き方の情報からは値上がりしていて往復40クーナでした。

ロクルム島へ向かうボート
Lokrum Island Boat Ticket Counter

ドブロブニクと宿泊先のサバタット(Cavtat)を
結ぶクルーザーとすれ違いました。
Cavtat - Dubrovnik Excursions Cruiser

ロクルム島へ向かうボートの船内
In Zrinski Boat

遠ざかるドブロブニク旧市街

だんだん近づくロクルム島

ロクルム島の船着場に到着しました!!

いよいよロクルム島上陸です。

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この日最大の目的はトリップアドバイザーの
オススメレストランで1位だった、断崖絶壁にあるカフェ
「BUZA」へ行きたいというものでした。
でも、せっかく調べた行き方の紙を持ってくるのを忘れてしまって......。
って言うか、元々、地図らしい地図もなくって
半分あきらめていたのです。

そしたら、アクアリウム方面から、聖堂へ向かう途中に、
城壁沿いに「COLD DRINK」という看板が掲げてあって吸い寄せられていったら、
そこが、カフェ「BUZA」の入口でした。

「COLD DRINK」という、一般名詞(お店の名前じゃない)の
看板なのでお気をつけてーー。

城壁に空けられた小さな穴がエントランス。

エントランスをかがむように抜けると、
目前に紺碧のアドリア海が広がっていました!!

カフェ「BUZA」で乾杯!!
Ojujsko beer ←ビールの名前。何て読むんでしょう。

紺碧のアドリア海を眺めながら飲むビールがおいしくないはずありません(感涙

ビールは1本32クーナ(640円)でした。

お値段は少々高めですが、このロケーションならお値段以上の価値あり。

ロクルム島をつまみに飲む飲む。

パラダイスだ~~。

断崖絶壁の踊り場を階段でつなぐように建てられいるカフェ「BUZA」

階段を降りると簡易的なビーチになっています。

ぷかぷか浮いたり、10メートル以上はある崖の上から飛び込んだり、
みんな自由に楽しんでいました。この日は旧市街観光のつもりだったので
水着を持ってこなかったことを激しく後悔!!

海水浴場と言うよりも自然の海でそのまま泳ぐスタイル。

海水の透明度が並みじゃないです。

あまりの居心地のよさに、カフェ「BUZA」では杯を重ね
2~3時間まったりしていました。
何とWi-Fiもフリーで使え、他のお客さんたちも
PCを広げて、のんびりリゾートを満喫中といった様子。

ドブロブニク、サバタット共通して言えるのですが、
白人のためのリゾートといった風で
私が見た範囲、ビーチに他の人種がいませんでした。
ドブロブニク旧市街では日本人を含むアジア系もいましたが、
ビーチリゾートで泳ぐ人はあまりいないのかな?

あー、アドリア海名残惜しいです。

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プラッツァ通りを突き進み、時計塔をくぐり抜けると
ドブロブニクの埠頭に出ます。

ドブロブニクとサブタットやロクルム島などを結ぶ船もこの港から出港。

遠くにはドブロブニクに寄港したと思われる
大型客船も見られました。クルーズ船で旅行したいーー!!

アドリア海にひょっこり浮かぶロクルム島も見られます。

埠頭でひと休み。

水着の人もいたので、ここでも泳げるみたいです。

旧市街散策中に入った静かな聖堂。

天窓から注ぐ陽の光に白を基調としたシンプルな内装が映えます。

ふらふらし甲斐のある、趣のある小道。

無造作な花も絵になる風景。

親子ネコが休憩中。

これはユーゴ内戦を生き抜いた建物でしょうか。

小道に統一感があり過ぎて方向感覚を完全に失います。

でも目的もなくふらついていたら、
この後、思わぬラッキーが起きたのです!!


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旅行11日目。ドブロブニクの旧市街を観光しました。

サブタットからドブロブニクへのバス(片道12クーナ)

40分くらいかかりますが、海沿い山沿いを走って
車窓の眺めもいいので飽きません。

ドブロブニクの旧市街に入る前に腹ごしらえ。

ピスタチオのアイスクリーム(7クーナ)

ボリュームたっぷりで美味!!

買ったのは、城壁入口の真ん前にあるアイスクリーム屋さん。
奇妙なアイスクリームのキャラクターが目印です。

城壁の中のアイスクリーム屋さんは12クーナとかするので
アイスクリームは城壁の外で食べるのがよいかも。
本当においしかったので前を通る度に食べちゃいました。

ドブロブニク旧市街に入りますー。

ドブロブニク旧市街はこのような城壁に囲まれた街

入場して、城壁の上をぐるりと一周することもできますが、
ポルトガルのムーアの城壁でお腹いっぱいだったので入場は見送りました。

城壁の入口

ドブロブニク旧市街のメインストリート「プラツァ通り(Placa)」

バカンスシーズン真っ盛りなので混んでいます。

旧市街の入口正面にある湧水

ドブロブニクの湧水はきれいでおいしく、滞在中は
この湧水と普通の水道水をペットボトルに入れて飲み水にしていました。

ドブロブニクはユーゴスラビアの内戦で徹底的に破壊され、
旧市街のほとんどは戦後に復興したものだとか。

破壊から立ち上がり復元されたプラツァ通り(Placa)

とても美しい通りです。

ドブロブニク旧市街、プラツァ通りの突き当りは時計塔

プラッツァ通りはここで突き当たり。
再び城壁をくぐると、今度は港へと通じています。

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滞在先は、サブタットの民宿「Villa Radovic」にしました。

若いご夫婦が切り盛りするアットホームな民宿で居心地バツグン!!

Booking.com から予約したのですが、ドブロブニクからも遠い
マニアックな民宿なので、日本人はいないかなーと思っていましたが、
私たちの他に日本人ご夫婦(フランス・ブルターニュ在住)が
滞在していらっしゃいました。(びっくり)

部屋はシャワー付きのツイン(バスタブ無)で
共同で使うキッチンと気持ちの良いテラスがあります。

きれいな共同キッチン

調理器具、食器洗浄機などが自由に使えます。
各部屋ごとに区切られた鍵付き冷蔵庫なんかもありました。

ポルトガルで買ったバジルペーストとパスタを使った、
パスタジェノベーゼとトマトのサラダをテラスでいただきます。

二次会は、客室にあるベランダのテーブルセットで。

海と夕陽を眺めながらウィーンのビールで乾杯♪

ベランダは見晴らしが良くて毎晩ここで酒盛りしました。

ワインやオリーブ、ハム、チーズなどを並べて
風光明美な景色を眺めたり、文字通り満天の星空を見上げたり......。

特に星空は本当に素晴らしかったです!!

Googleアンドロイドのアプリケーション
「Google Sky Map for your Android」を使って天文観察。
空気がきれいで照明が少ないせいか天の川までばっちり見られます。

また、滞在中にペルセウス座流星群の日にも当たったようで、
流れ星がひっきりなしに飛び交うようすは圧巻!!

天然のプラネタリウムを満喫できました。

数え切れない流れ星を眺め、
ワインに酔ったらベットでゴロゴロ。
最高に贅沢な時間を楽しむことができました。

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いよいよドブロブニクに到着です!!

正確に言うと、ドブロブニクのホテルは高く
近郊の街のサブタット(Cavtat)に宿をとったので、
サブタットに到着です!

サブタットはドブロブニクからバスで30分くらいの小さな海辺の街。
こじんまりして、ろくにお店もない街ですが、
いくつかのビーチとホテルなどはあって遊ぶには充分。

宿に荷物を置いた、サブタットのメインビーチへ。

アドリア海、初入水ですーー。

砂浜ではなく岩場なので、海底の岩が足が痛いのなんの!!
水中用の靴を履かなくてはいけません。
基本、断崖絶壁風の浜なのでとにかく深い。
足が着かないところでは泳がない主義の、へたれな私は、
海岸にへばりついて早々に引き上げ。。
浮き輪を買わなくてはっ。

帰りに小さな市場に寄りました。

クロアチアの通貨はクーナ(1クーナ=20円)

物価がべらぼうに安いポルトガルから来た身とすると、
物価の高さに恐れおののきました。

何のへんてつもないツナ缶が500円とか。
ベーコンのブロックが2000円とか。ありえない。
ポルトガルでは、ツナ缶1つ2~30円の世界だったのに。。
荷物の重量制限が気にしてポルトガルでの買い物を
随分セーブしてきたのですが、もっと買い込んでくるべきだった。
(どうせすぐに食べちゃうし。)

アイスクリームだけは良心価格6クーナ(120円)

クリーミィでめちゃ旨っ!!


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旅行9日目、リスボン最終日のご飯のまとめです。
ランチは駅のカフェでいただきました。

バカリャウとポテトのグラタン

チキンの炊き込みごはん

どちらも3.99ユーロ(+ビール0.75ユーロ)。
リーズナブルだけど、美味!!

スーパーで買ったパイナップル

ナイフ、フォーク、ナプキン付きで至れり尽くせりで、
4分の1カットで確か50~60円くらい。
果物がお手頃だと嬉しいです。

夕暮れのテージョ川を眺めながら食べました。

夜ごはんは、またまたフードコートで。

ポルトガル料理は食べ納めなので、たこのリゾット。

クッキー&クリームみたいなデザート(2.2ユーロ)

激甘でしたが、ついつい完食。

--------------------------------
ポルトガル、想像以上に楽しかったです!!
華やかさはありませんが、どこか懐かしい雰囲気で落ち着きます。
まさに郷愁の街、リスボン。

人びともシャイだけど温かく感じました。
賛否両論ありますが、私が今まで行った国の中では
ベスト10に入ります!!

また機会があったら、田舎町を回ったり、
ポルトにも足を延ばしてみたいです。


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旅行9日目。早くもリスボン最終日です。
この日は深夜にウィーンへ夜行便で移動します。

午前中はホテルでのんびりして、
リスボン郊外のエストリルという街まできました。

ポルトガルで一番大きいカジノだそう。

カジノはスルーで。

エストリルは、テージョ川が大西洋に流れ込む
「コスタ・ド・ソル(太陽海岸)」と呼ばれる地域の中心地。

深夜の移動を控えていたため、この日も泳がず、
美しいビーチサイドのバーでひたすらのんびり過ごしました。

美しい風景を見ながら、ビールを片手に、
ただただボーっとしていました。

本当は本でも持ってくればよかったのですが。。

透明の海水と白い砂浜

このお城のような建物は観光施設でもなく
ホテルでもなく誰かの別荘っぽい。

堤防からドボンと飛び込んで遊んでいる図。

今まで、遺跡や自然、街を見る旅が好きでしたが、
リゾートにもはまりってしまいそう~~!


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バスで山道を下り、シントラの街でランチ。
ハイシーズン(8月上旬)だけありバスはコミコミでした。

シントラの王宮

にぎやかな場所から少し奥まったレストラン「A Pendoa」でランチ。

地元客向けのお店っぽくて、いかにも常連のおじいちゃんや、
バスの運転手さんと思しき方々が食事していました。

ハウスワイン

ベジタブルスープ

バカリャウのコロッケ(ライス付き)

めちゃウマ!!

シーフードサラダ

カニカマたっぷりのサラダでした。全部で15ユーロ

そして、バスでロカ岬へ!!

1時間に1本程度なので時間にはご注意を。


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旅行代金に宿泊費、食事、ドリンク(ビールやワインも!!)、
託児サービス、アクティブティなどの費用が含まれる
「プレミアム・オールインクルーシブ」が特長の
クラブメッドのリゾートですが、
もう1つの特色は「G.O」制度です。

G.Oとは、ジェントルオーガナイザーの略のこと。
スポーツのインストラクターやエンターテイナーとして活躍していて
「顧客とスタッフ」という間柄での接客ではなく、
フレンドリーかつアットホームなコミュニケーションを
G.Oたちと楽しむことができるのだそう。

世界中から集まったG.Oは多国籍らしいし、
参加するツアーは海外メディア向けのイベントなので
英会話も練習しておかないと!!

国内にいながら海外気分が味わえそうで
とっても楽しみですーー。

⇒ クラブメッド サホロ


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クラブメッド サホロ』で行われる海外メディア向けイベントツアーに
このumitの旅行ブログがモニターとして選出されました!!

旅の思い出を残すためコツコツ書いてきた甲斐があったというものです。
また皆さんの応援のおかげです。いつも、ありがとうございます!!

クラブメッド』とは、「プレミアム・オールインクルーシブ」スタイルの
バカンスを提供するフランスの旅行会社。
モルディブやバリなど世界中で80ものリゾートを展開しています。

日本国内では「北海道 サホロ」と「石垣島 カビラ」に
リゾートを持ち、今回は「クラブメッド サホロ」の
モニターツアーに当選したのです。

「プレミアム・オールインクルーシブ」は、旅行代金に

・宿泊費
滞在中の食事
ドリンク(ビール・ワイン含む)
バーでのドリンク
軽食(一部を除く
・託児サービス
・アクティブティにかかる費用

などが全て含まれていている、
暴飲暴食の私にはうってつけのリゾートw

クラブメッド サホロはスノーリゾートなので、
スキーやスノーボードが楽しめます。
リフト代もコミコミ♪

北海道でのスキーは初体験なので、
パウダースノーが積もってるといいな~~。

次の記事では、クラブメッドのもう1つの特長
G.Oについてご紹介いたします。

⇒ クラブメッド


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バスは山道をぐんぐん登ります。
細い山道なのに路上駐車だらけで、かなり時間がかかりました。
運転手が戻ってくるの待ってたりした(-_-;

やっとのことで、ムーアの城壁にたどり着きました。

山からの景色

ムーアの城壁の入り口の方

入場料は5ユーロです。

山間に堂々とそびえる堅牢な城壁

石萌えにはたまりません~~。

気分はプチ万里の長城

大き過ぎてスケールをイマイチ実感できなかった万里の長城より、
「城壁」としての印象は強いかも?!

城壁からの眺めも絶景です。

遠くの見えるのは、シントラのハイライト
ペレ宮殿

入場の予定はなかったので遠巻きに眺めます。

ノイシュバンシュタイン城を建造して財政危機→幽閉された
ドイツのルートビッヒ2世のいとこが造っただけあり、
その独特の風情は一見の価値あり。

ムーアの城壁、城壁も見晴らしも素晴らしく、
体験できて本当によかったです。

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旅行8日目はポルトガル国鉄でシントラへ。

シントラからロカ岬を回ってリスボンに戻ってこられる
Bilhete Train & Bus(12ユーロ)というお得な1日パスを使いました。
リスボンから郊外への往復はもちろん、
シントラ市内交通もすべて含まれていてコレは絶対お得。

こじんまりとしたシントラ駅のインフォメーション

シントラは王侯貴族らの別荘地が点在する山間の街です。

アズレージョがかわいい~~。

シントラ駅舎

イスラムの影響かコルドバのメスキータに似た感じ。

駅の前にあった小さなバール

駅から街の中心までは少し離れていて、駅周辺にお店は少ないです。

駅からバス停はスグ。これからムーアの城壁へ向かいます。


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夜ごはんはオリエンテのイタリアンレストランへ。

オリエンテ(Oriente)は、旧万博会場跡地の国際公園で、
リスボンでは新しいエリアです。
ヴァスコ・ダ・ガマ ショッピングセンターなど、
モダンな建物が多く賑わっています。

ゴンドラ

テージョ川に沈む夕陽

スーパーボック Super Bock

前菜は、生ハムがスタッフされたマッシュルーム

チーズベースのソースが溢れんばかりで、かなりこってり。

メインは、ポークグリル

巨大な肉が3枚も!!
付け合せは山盛りのギュウギュウ詰めのごはんと、
フレンチフライ(写真無し)でした。

デザートのティラミス(写真無し)も巨大で
この日もお腹いっぱいです。当分肉は食べられません。


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旅行7日目。メトロでカイス・ド・ソドレ駅に行き、
リベイラ市場へ向かうも閉まっていました。
地球の歩き方では営業時間に入っているハズなのですが。。

その後フェリーで対岸のカシーリャスに向かって
クリスト・レイを間近に眺めました。

フィゲイラ広場
Praca da Figueira

フィゲイラ広場にあるドン・ジョアンⅠ世の騎馬像

街灯がポルトガルらしくて、すてき!!

アウグスタ通り

目抜き通りで、お土産からファッションまで
たくさんのお店が並んでいました。

コメルシオ広場
Arch at Praca do Comercio

テージョ川に面して広がっていて、リスボンの海の玄関口だったそう。

コメルシオ広場のアーケード

広場や通り、マーケットを巡り市電28番に乗り、
サンタ・ルジアの展望台へ。夕暮れ?のテージョ川を眺めます。

サンタ・ルジア展望台

サンタ・ルジア展望台から見たサン・ジョルジェ城

その後は、アルファマ地区を散策。
アルファマの「アル」は、アラビア語が起源だそうで、
イスラム支配下の影響が残るエリアだとか。

入り組んだ細い路地ばかりで、迷路のようです。

独特の趣があってグッときます。

リスボンにはそこら中に博物館があって中にはこんなのも。
Museu do Fado / Casa do Fado e da Guitarra Portuguesa

ファド・ミュージアム。きっと世界に1つでしょう。


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旅行6日目。カンポ・グランデを散歩しました。

カンポ・グランデとは、「大きい田園」という意味で、
リスボン北部にある大きな公園です。
ヨーロッパって雰囲気がまったくしません!!

謎の像。

クラクラするほど美しい青空!!

リスボン 市立美術館

リスボンの地下鉄駅に置いてある証明写真機。

横には「1分間 証明写真」って書いてあるのに、
正面では「2min Poto」と書いてある。
結局何分かかるんでしょう?
この写真機、何故かそこら中にありました。

「Lidel」「sa」など、スーパーのはしごなどを繰り返し、
夜はカイス・ド・ソドレ駅近くのテージョ川沿いのレストランへ。
昔の倉庫街をリノベーションしたらしく、
おしゃれなレストランが立ち並んでいましたー。

テージョ川の桟橋。

シュラスコ・レストラン(Churrasco)の
前菜はブッフェ形式


メインは串刺しにされた焼き立ての肉が
ストップと言うまで何度でも運ばれてきます。

ソーセージ

ベーコン

他にもチキン、ポーク、ビーフ、スペアリブ、パイナップルetc...
エンドレスに肉・肉・肉。肉の嵐~~。
特に、アツアツの甘~~いパイナップルがめちゃくちゃおいしかったです。

デザートは甘~~いビスケットケーキ。
満腹なのにその場のノリでお替りしちゃいました。。
もう、お腹いっぱいですーー。


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旅行5日目は、ポルトガルで一番大きいという
コロンボ・ショッピングセンターに行きました。
地下鉄ブルーライン(Azul)の
コレジオ・ミリタール / ルス駅Colegio Militar / Luz駅直結です。

とにかく巨大!! だだっ広い。
規模としては銀座のデパートをすべて集めたくらいでしょうか。
半分も見られませんでした。

おなじみのH&MやZARA、C&Aなどが安い安い!!
特にH&Mなんて日本の半額くらい。

でも、結局ほとんどの時間をスーパー(continente)に費やしました。
外国のスーパーをくまなく見て回るのが趣味なのです。

だだっ広いスーパー。

オリーブオイルやオリーブ、お菓子を買い込みます。
旅は一期一会なので、気になったらとりあえず買うのが鉄則。

ホテルは闘牛場の目の前にありました。
地下鉄とショッピングセンターに近接していて超便利。

この日の夕食は、ショッピングセンターのフードコートで軽く。

ポルトガルと言えばのバカリャウ。
バカリャウとは「干し鱈」のことでポルトガルの国民食。
本当にそこら中で目にしました。
スーパーではこんな感じで巨大な干物が丸ごと売ってます。

グリルや煮込みなど様々な調理法があるのですが、
こちらは細切りのポテトと炒めたもの。これは美味しかった!!

ステーキサンドウィッチ

どちらも、ドリンク(ビールも同料金♪)とセットで、
合計11ユーロちょっとでした。


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帰りのバスの時間が迫っていましたが、アサリが気になる気になる......。

一際、盛況だったお店で、さくっといただいちゃいます!!

ポルトガルのビール SUPER BOCK

ポルトガルで一番メジャーなビール。滞在中とにかく飲みました!!
アジアのビールを思わせる軽い口当たりで、どんなお料理にも合って美味。

アサリの酒蒸し?

ニンニクとコリアンダーが効いて美味。
ビール2杯と料理一品でで10ユーロでした。

少し陽が傾きかけた海。

後ろ髪引かれる思いで、ナザレを後にします。
できるなら1~2泊したかった。

ナザレ本当に行ってよかったです。


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ランチ後はケーブルカーで丘の上へ......。

ケーブルカー(ascensor)乗り場

急な坂道をぐいぐい登る。

車窓からの眺め(昇り)

シティオ地区の展望台からの眺め!!

絶景が待っていました。

紺碧、アクアブルー、白波、さまざまな色が混じりあう海に
弧を描くビーチ、オレンジの瓦屋根に白い家......。

そして、甘い花の香りや潮の香り、魚が焼ける煙の臭いが溶け合った
独特の香りが、とても印象的でした。
インターネットやテレビでも美しい画像は見られますが、
本物の光景は思い出すたび胸が熱くなります。

たくさんの人たちが海を楽しんでいます。

カモメが休憩中。

優雅な水面

シティオ地区の広場

お土産屋さんなどが林立しています。
キノコ柄のテーブルクロスを探したけど、なかったorz

聖母マリアの奇跡に感謝して建てられた
メモリアル礼拝堂

石造りの小さな礼拝堂です。

伝説の聖母マリア像を祀る
ノッサ・セニューラ・ナザレ教会

そろそろバスの時間なので街に戻りますー。


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キノコ模様のテーブルクロスに心奪われ、
道端のレストランで遅いランチ。

ポルトガルのビール SAGRES

すっきり軽い飲み口です。

ハウスワイン

フィッシュ・スープ

ブイヤベース並みの魚介の出汁が効いていて、すっごく濃厚。

いわしの塩焼き、再び。

いわし5匹でリスボンの街中より値段が安かった。
さんまに大根おろしみたいな感覚で、いわしにはじゃが芋が必須らしい。

シーフード リゾット

これも濃厚でおいしかったーー。

お店の外観

奥まった通りにある小さな店ですが、
結構賑わっていました。

お会計が間違っていたこと(スープの値段が入っていなかった)を
指摘すると、食後酒にジンジャ(さくらんぼリキュール)を
サービスでふるまってくれました。

サービスのジンジャ

甘くておいしい♪

お会計はチップを含め25ユーロ(約3,500円)。
ありがとうございました。


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アトランティック・オーシャン!!

ナザレ、本当に行った甲斐がありました。

本当に風光明美で美しいーーっ。

青い海と空、白い砂浜と雲。

あまりにも水が冷たくて泳ぐのは無理でしたが、
波打ち際で足を浸して大西洋を満喫♪

ひとしきり遊んだ後、ナザレの街をぶらぶら歩き。

生活感漂う街並みにぐっときます。

まぶしい海に続く小道。

家々の間からのぞく青空がいいわーー。


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近郊の街、ナザレへ日帰り観光。
ナザレは「奇跡が起きた街」として有名で、
カトリック教徒には大切な巡礼地のひとつだとか。

リスボンからの行き方はバス。

でも、気をつけなければいけないのは、
ナザレ行きのバスは日曜は本数が少ないこと!!
AM9:00時発の次は12:00時発で、ホテルでその事実に
気付いたときには、もうAM9時近く。。
事前調査不足で結局お昼過ぎにのんびり出発しました~~。

リスボンのセッテ・リオス バスターミナル

ハイシーズンなのでバスはほぼ満員。
確実に乗るためには早めに着いてチケットを
買っておくのが無難かも。

バスはきれい&広めで設備は申し分ないバス。

くねくね山道を進む2時間の旅路は疲れた体に辛かったですが、
某国の某バスとは大違い。。

ナザレ到着ー。

ナザレのバスターミナル

ナザレの市場

残念ながら閉まった後でした。

そして、いよいよ大西洋にご対面です。


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バイシャ・シアード地区の有名なカフェ「ブラジレイラ」
A Brasileira Cafe Lisbon

バイシャ・シアード地区で市電を降り、
ZARAとH&M、ショッピングセンターを冷やかし、
サンタ・ジェスタのエレベーターに向かいます。
Lisbon Santa Justa Lift / Elevador de Santa Justa

1日チケット「Lisibon VIVA」で乗れる公共交通機関ですが、
装飾が美しく、その特異なフォルムが目を引きます。

ディスニーシーのタワーオブテラーみたい?!

上からの眺め。正面の丘の上にサン・ジョルジェ城があります。

赤い屋根とテージョ川、空のコントラストがロマンチック。


その後、階段や踊り場がレストランと化している、
坂沿いのレストランでディナー。

サン・ジョルジェ城ビューのナイスポジションを確保。

生ビール(大/2.5ユーロ)

いわしの塩焼き(3匹/7.5ユーロ)

ポルトガル名物です。
観光地価格なので1,000円ちょっとで、いわし3匹。
醤油が欲しくなるという情報を得ていたので、
一応、箸と醤油を持参していたのですが、
塩が効いていたので、そのまま美味しく食べられました。

タコのリゾット(2人分/15ユーロ)

これが超大量!!ご飯3合分以上ありそうな勢いでした。
タコはやわらかくトマトとコリアンダーの風味が美味でした。

ハウスワイン(ハーフ/3.5ユーロ)は写真なしー。

お会計は、チップを入れて33ユーロ。
ビールとワイン飲んで、お腹一杯で5,000円なんて安いっ。
ポルトガルいいわぁ~~。

リスボン中央駅に立ち寄りました。

造形美に惚れ惚れします。


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市内の主な観光地を網羅しているという、
市電28番線に乗り込みます。

Lisbon Tram Line #28

待てど暮らせど電車がこないと思ったら角の向こうで修理中。。
相当、古いですから仕方ないですね。

市電の乗り心地は、まるでジェットコースター。
細くて曲がりくねった市街地をびゅんびゅんと飛ばします。

リスボンの街並みって何とも言えない旅情があります。

空の蒼さが美しい!!
Praca de Luiz de Camoes, Lisboa

旅行前、好きな人嫌いな人の評価が分かれる街と聞いて
いましたが、なるほどーーと思いました。
リスボンの街って良い意味で生活感とくたびれ感があって、
私は、そういう街が大好きです。

西欧も西の端なのにあまりヨーロッパという感じがしなくて、
メキシコ・シティやマレーシアのマラッカみたい。
栄華を誇った時代が、とうの昔で一瞬だったせいでしょうか......。
時間が在りし日で止まった感覚です。
(落書きが多いのは残念な「現在」ですが)

この生活感とくたびれ感は、
いわゆる「美しい」街が好きな人には、
受けないかもしれません。
(犬のフンだらけのどこかの首都より、
よっぽどリスボンの方がきれいだと思いますが。。)

途中下車で「リスボン・ケーブルカー・ビッカ線」に乗車。
Rua da Bica de Duarte Belo / Ascensor da Bica

これも「Viva」の1日券で乗れちゃいます。

短い距離ですが狭い急な坂をぐんぐん上下するようすは、
スリルがあってそれだけで楽しいーーっ。

スレスレだよ~~。

ビッカ線を駅からの見上げた図はこんな感じ。
Lisbon Bica Funicular Station

晴れてよかった!!


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ようやく雨も止み「発見のモニュメント」へ。
Monument to the Discoveries in Belem

横からみた写真しか見たことなかったのですが、
裏面は十字の形になっていいました。

見上げる大きさでモニュメンタルな在感。
「大きいことは良いことだ」的なオブジェ大好きです。

日本が「発見」された年が記された世界地図。

私の好きなコイツもいました。

ジェオニモス修道院は横目で観光。
Jeronimos Monastery / Mosteiro dos Jeronimos

本当に巨大。ここでたくさんの宣教師を育成し、
世界に放っていったんですね。。

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そして、パスティス・デ・ナタの有名カフェ
「パスティス・デ・ベレン」でお茶。
Pasteis de Belem

持ち帰りの売り場は、人にあふれ返っています。

人気だー。

お店は趣があってステキでした。こんなディスプレイや、

ポルトガルらしいアズレージョ(タイルの装飾)

イートインできるカフェスペースは、
奥にずーーっと広がっているので入口付近が混んでても、
臆することなく入ってみてください。

「パスティス・デ・ナタ」と、グランデサイズのカフェオレ、
Bicca(ビッカ)と言われているエスプレッソ。
Pastel de Nata / Pasteis de Belem

パスティス・デ・ナタ(エッグタルト/0.9ユーロ)は、
甘さ控えめでクリーミィなカスタードクリームと、
パリッパリのパイ皮が美味!!
少しパイ皮が脂っこ過ぎる感もありますが、
小麦粉と砂糖と玉子を焼いただけの素朴なお菓子が多い、
ポルトガルでは輝いて見えます。

パスティス・デ・ナタの、あまりのおいしさに、
「ほうれん草のキッシュ」も追加。
Quiche of Pasteis de Belem is also nice.

これが本当に美味でした!!
素材の味を活かした薄味なのですが、
玉子を毎日大量に使うから玉子がとても新鮮なのか、
そのままで、とってもおいしい。
正直エッグタルトよりキッシュの方が美味。
結構な大きさで1.75ユーロという良心価格もうれしいです。


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午前中は部屋で休憩しようと朝食ものんびりいただきます。

ホテルの朝食は、、、可もなく不可もなく。

ヨーロッパって乳製品がびっくりする程おいしかったりしますが、
(特にスウェーデン、デンマークが最高でした!!)
ポルトガルのヨーグルト&チーズはフツー。。

お菓子もたくさんありましたが、
どれも小麦粉と砂糖の素材の味そのままで、
「素朴」に尽きるお味です。

午後からはリスボン市内観光にゴー!!

地下鉄でよく目に付いたポスター、
「ありがとう バスコ・ダ・ガマ」Obrigado Vasco

地下鉄・バス・市電など1日チケット「Lisibon VIVA」を購入し、
港方面の「ベレン地区」に向かいます。

リスボン市内の移動は地下鉄とトラムが中心。

トラムはまさに網目のように張り巡らされていて、
使いこなせば便利度バツグンですが、
日によって時刻表が違ったり、メンテナンス?で運休していたり、
故障で止まっていたり。。かなり振り回されます。

老朽化が進んでいるためか、故障は本当に日常茶飯事で、
待っているトラムが全然来なかったり、
途中で乗り換えさせられたり降ろされたりが何度もありました。

最初にテージョ川に建つ「ベレンの塔」を観賞。
Torre de Belem / Belem Tower

こういう「要塞」の建造物、大好きです!!
水上にたたずむ姿は堅牢で優美なモン・サンミシェルを思い出しました。

オジサンが川に入っちゃっていますが。。

雨降りだったのが残念(>_<;

早くも疲れてきたので、続いてはベレン地区の
有名なカフェで休憩しますーー。

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バスでウィーン空港に戻り、未明の飛行機を待ちます。

ウィーンからリスボンへの飛行機は、
スロヴァキアの格安航空会社(LLC)、スカイ・ヨーロッパ。
ここが深刻な経営危機に陥っているらしく、飛行機が飛ぶかどうか、
最後までヒヤヒヤでした。

というのも、スカイ・ヨーロッパの機体が、
パリの空港で差し押さえられたなんてニュースもあり......。
もちろん、そんなニュースは日本では報道されないので、
情報集めに苦労しました。個人貧乏旅行のツラさっ。

スカイヨーロッパ
SkyEurope aircraft landed in darkness

無事に飛んでくれて感謝!!

案の定、ブランケットの配布すらないコスト削減振っぷりでしたが、
飛行機は無事に飛び、深夜2時過ぎにリスボン空港に到着!!
タクシーでホテルに向かい、チェックイン。
長~~い旅行2日目が終わりました。

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ブラチスラバ観光の続きです。
旧市街のオープンカフェで早めの夜ご飯。

「A KLUB」というスロバキア料理のレストランのテラスでいただきました。
A-KLUB Bratislava - Akademicky klub

スロバキアビール
Beer 1.26eur in A-KLUB, Bratislava

スロバキア料理を食べるつもりが、何故か、、、
グリークサラダ
Greek salad 5.94eur, A-KLUB, Bratislava

何故か、、、
サンドウィッチにフレンチフライ
Toasts with ham and cheese, small vegetable garnish
3.52eur, A-KLUB, Bratislava

どちらもおいしかったのですが、何も
ココで頼むべきものではありませんでした。

本場のスロバキア料理が食べられる機会なんて、
めったにないのに......。残念!!

帰りは、旧市街からトラムでバスターミナルへ。
本数が少なく、乗り換えしたりで、ちょっと面倒でした。
さくっとタクシー乗った方がよかったかも。

トラム
Tram and driver in Bratislava

トラムの切符&販売機
Bratislava Tram Ticket and Vending Machine

0.5ユーロで15分有効でした。

ブラチスラヴァ中央駅にも寄ってみました。
Bratislava Main Station / Bratislava hlavna stanica

バカンス真っ只中なので中は人でごった返していました。
帰りは電車で帰ろうかとも思ったのですが、
切符売り場も大行列だったので断念。

タクシーでバスターミナルまで行きウィーン空港に戻ります。

ブラチスラバの印象は人びとも親切で物価はお手頃。
派手さはないけど日帰りでブラブラする分には楽しめます。


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台北からウィーンへの機内食その1は、
ポークスパゲティ(写真無し)or
鶏ご飯

w/鴨とコーンサラダ・フルーツカクテル・ケーキ

二回目の、機内食(朝食)

中華風おかゆ or

スクランブルエッグ

朝の6時頃にウィーン空港に着いて、
ピックアップした荷物を預けたり空港にあるスーパー(BILLA)を
チェックをしていると、あっという間に10時過ぎ(汗)

ウィーン空港地下にあるスーパー(BILLA)

朝の6:00~から開いていて重宝しました。
パンやお惣菜からお酒、生鮮品一通りそろっています。
値段もお手頃。

ビールが安くて、テンションが上がります↑

500mlで0.5ユーロ=当時のレートで70円!! うれしいっ。

この日は、スロバキアの首都ブラチスラバに
ウィーンから日帰り観光の予定なので早速移動します。

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今回のフライトは中華航空利用なので台北で乗り継ぎします。
乗り継ぎを含め時間がたんまりかかってしまいますが、
台湾大好きで毎月でも行きたい程なので大歓迎。

成田→台北 機内食 メンチカツ丼

ビールがプレモルってのがうれしい限り!!

シーフードあんかけごはん

/w 生ハム・サラダ・ガトーショコラ

前回(2009年4月)と、あまり変わりませんが、
私は中華航空の機内食が結構好きです。
ガトーショコラが美味!!

台北からウィーンへの乗り継ぎ時間が4時間近くもあるので、
ラウンジで休むつもりだったのですが、
ダイナースカードがラウンジサービス対象外に......。
4月までは大丈夫だったのに不景気の波をひしひし感じます。

気を取り直して、台北桃園国際空港内の屋台村へ。

機内食を食べたばかりで、まったくお腹すいてないのに、
ルーロー飯とかえび春巻とか色々。

全部で380元。市内に比べれば全然割高ですが、
1,000円ちょっとでコレなら大満足。
香辛料の使い方がやはり本場で台湾気分を満喫です♪

キンキンに冷えた台湾ビールがウマーー。

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大西洋&アドリア海のビーチは目の前だ!!

スーツケース(大)のキャスターが壊れました。

タイヤに亀裂が入ってしまったものを、だましだまし
(ガムテで補強してみたり→意味なかった)
使っていましたが、そろそろ限界です。

ホントはリモワを狙っていたのですが、金欠で却下・゜・(/Д`)・゜・。

嗚呼、リモワちゃん。。


リモワとじゃあ、かなり開きがありますが、e-西友楽市オンラインショップで、
ジッパーロックハードキャリーケース(Mサイズ・72L)を注文しました。

だって、、、

8月16日までの期間限定で、
通常価格:7,900円が → 7,000円なんですっ!!

リモワ正規品との価格差は約10分の一。
リモワを一生モノととらえれば、頑強なリモワの方が
使う満足感もコスト面でも優位だとは思うので迷うところですが、
スーツケースって消耗品のイメージが抜けなくて。
(キャスターはリモワでも壊れるし修理費もバカにならない)

今回は、西友になびきました。
ある意味、西友も安心のブランドですし。

5~7日用とありますが荷物が少ないこととパッキングには、
妙な自信があるので、次回の旅行(17日間)にも耐えうるでしょう。
楽しみ~~。

ホテルは、「ホテルクラブ」で予約しています。
会員になると、ポイントがたまってキャッシュバックされるし、
ときどきディスカウントクーポン等のプロモーションもあって、お得!!
今回も、20ドルオフのクーポンをしっかり活用しました。

最近よく見るエクスペディアも魅力的。
インド・アウランガバードのホテルはエクスペディアで予約したのですが、
すごく気に入って延泊した際、フロントで聞いた価格よりも、
エクスペディアでの価格が安かったので、
迷わず、エクスペディア上で予約し直しましたw

最低価格保証は魅力的ですが、
ポイント制度でのキャッシュバックがないので
モチベートされにくいのが難点かな?

これらのサイトを使うと旅行の予約は本当にラクラク♪

でも、、、

旅行に行くより、旅行の準備が好きな、出不精な人間なので、
準備が済んでしまうと、一抹の寂しさがよぎります。。

私の旅のモットーは、質<量ですっ。

でも、質を落とすのではなく、
どうせ行くなら、なるべくお得に旅行したい......。

名古屋的人気質を最大限に発揮し、
今夏の旅行も、さくさく準備をしています♪

航空券は、「ABロード」さんなどを使って予約しました。

他サイトだと、「安いっ!」と思って電話してみても、
「それはもう満席なので、こちらはいかがですか??」なんて、
高い航空券をオファーされたりすることが結構あって。。

その点、ABロードさんに掲載されている情報は、
確かなものが多くて信頼できます。

※「航空券オンライン予約」で絞り込んで検索すると、
確実に席が押さえられますよーー。

今夏も行っちゃうかも?!

現在、予算を検討中。
KLM公式サイトから直接購入のオンライン予約で、
航空券の最安値を保証!というキャンペーンが魅力的です。

保険料の支払いをお休みすれば予算捻出できるかも。
でも、旅行ってそこまでして行くものなのか。
いや、でも、やっぱり行ってしまう。(ぶつぶつ)

台北旅行5日目。いよいよ帰国日です。

朝、08:55分発の飛行機なので、早朝にホテルを出発(涙
バスには「時刻表」はなく、30分おきに走っているというアナウンスのみ。。
いつくるかも分からないバスでしたが、20分くらいで乗れました。

早めに着いたのでラウンジや空港をぶらぶらして搭乗。
あっという間の5日間だったなぁ。

チャイナエアライン機内食 シーフードパスタ

チャイナエアライン機内食 ポーク&ライス

台湾は本当に楽しかったです。
人は親切だし、食べ物もとってもおいしい。
今スグにでも飛んで行きたいっ。

ありがとうございました!!

台北旅行4日目。今回の台湾旅行唯一の1日オフです。

朝からMRT市政府駅より、首都巴士(キャピタルバス)に乗って、
"礁渓温泉"へ日帰りショートトリップに出掛けます。
"礁渓温泉"へのバスは片道90元(約270円)、所要時間は40分位です。

車窓からの眺めも大好き!!
木々が色濃くて、もさもさしていて、
生命力溢れています。

ランチにタイ風(?)の麺。

海老ワンタン。麺も入ってボリューム満点。

これにビール1本頼んで400元でした。

"礁渓温泉"の"湯圍溝公園"
1人80元(約240円)で公衆浴場が楽しめます。
少しとろみのあるいい泉質。

湯圍溝公園の庭園は鮮やかな緑で癒し効果はバツグン♪

湯上りは地ビール!!

名物"花生巻+冰淇淋" 30元

ピーナツと飴を削ったものとアイスクリームのクレープ 30元

名物"葱油餅" 25元

美容院を見つけたので、礁渓でも
昨日に引き続き、台湾シャンプー(108元)を
やってもらいましたーー。
これからも台湾滞在中は毎日でも通ってしまいそうーー。

礁渓温泉を堪能し、MRT市政府駅に戻ってくると、
今度は"饒河街觀光夜市"へゴー!!

"紅豆湯圓" 45元

"魯肉飯"&"排骨麺" 25元+70元

"足裏マッサージ" 40分400元

ウーロン茶フットバスの時間も含まれます。

"三色かき氷" 110元

マンゴー・いちご・キウイのトッピングに練乳たっぷり~~。
練乳はさらにお替りもできます。
蒸し暑い夜に味わう、かき氷、、、最高でした!!

最後に胡椒餅(45元)で今回の饒河街夜市の食べおさめ。大満足♪

幻想的なお寺も見られました。

やっぱり、台湾大好き!!何度でも毎月でも行きたいっ。

台北旅行3日目。この日は朝から分刻みにアクティブでした!!

まず朝イチで、晶華酒店(グランド フォルモサ リージェント タイペイ)にある
DFSにタクシーで向かい、お買いもの。(自分用ではなく頼まれたもの。。)

そして、近所にあったマッサージにふらりと入って、
オイルマッサージを90分た~っぷりやってもらったのですが、
なんか、こう、イマイチ。。

やっぱり「○○健康中心」といった専門店でなかったせいでしょうか。。
90分も時間があるのに足裏がついてないのも残念ポイント。
よい勉強になりましたが不完全燃焼です。
(90分1500元で値段はフツー)
欣欣百貨の地下にあるスーパーでお土産の買い出し。

その後はカンファレンス会場で撮影です。
発表は大成功でした!!

ランチがまだだったので「85℃」というケーキ屋さんで
ケーキ2つ(72元)を食べました。美味!!

台湾シャンプーをやっている美容院、
「曼都髪型美容」を発見したので初体験。

はじめに肩と首の軽いマッサージの後、
席に座ったまま、シャンプーをしてもらいます。
ごりごり強めで気持ちいい~~。

ブローも丁寧で、あまりの気持ちよさに眠ってしまいました。
1時間くらいかけてやってくれたのに
お値段は140元(約450円)ほど。これはハマる!!

そして、台北の銀座とも言われているらしい"頂好"へ。
そごうのデパ地下にある充実のスーパーや
上層階の日本庭園などを冷やかします。

山も近くて自然が多い台北。

夜ごはんは、"欣葉"で台湾料ディナー♪
もう、とにかく食べた食べた。

絶品のからすみや、

カキのから揚げ、

カニの炊き込みごはんetc...

数えきれないくらい食べました!!ウマウマーー。

たらふく食べた後なのに"士林観光夜市"へゴー!!

飴がけフルーツ 50元

その他、胡椒餅(45元)や水煎包(20元)などをモグモグ。
お土産も買えて充実の一日でした♪

2009年3月下旬から4月上旬にかけて、
スイス・チューリヒ在住のドイツ人の友だち夫婦が、
日本に遊びにきてくれました♪

外国人の友だちが仕事以外で遊びにきてくれるのは初めて。
おうちにお招きしたり、一緒に温泉旅行に行ったり、
東京観光もめいっぱい楽しみました。

一緒に行ったのは、

・居酒屋(品川)
・六本木ヒルズ スカイ・デッキ
・明治神宮
・原宿 竹下通り
・上野公園でお花見
・銀座
・お台場海浜公園(友だちが車好きなのでメガ@ウェブ)etc...

その他、ラクレットや手巻き寿司など、
狭い我が家でのホームパーティーも楽しみました。

スイス料理ラクレット

ラクレット用の機械とラクレットチーズを、
わざわざスイスから持ってきてプレゼントしてくれました。
うれしいーーっ!!

手巻き寿司

納豆巻きは残念ながら不評w

六本木ヒルズのスカイ・デッキは初めて。
こういう機会でもないと1,500円は絶対出せませんーー。

友人夫婦の滞在先は、
前半が グランドプリンスホテル高輪
後半が、 プリンスホテル品川

桜が咲き誇る グランドプリンスホテル高輪の庭園は好評でした。
品川駅から近く、スーパーなども多くて便利。かなりオススメです。
(ちなみにグランドプリンス高輪は、うちから歩いてスグで、
待ち合わせに便利だったのもポイント。)

箱根旅行は別途レポートします。

もたもたしていたら、飛行機もホテルも希望のものは満席......。
急がねばっ。

北京初日。とっくに日本に帰ってる頃なのですが orz

やっと帰国できます。
でも、やっぱり飛行機が遅延しています。。。
何なんでしょう、もう。

北京国際空港で朝からビール。

ヤケ酒です。

遅れに遅れ、帰国の途に~~~っ(涙

--------
旅も回数を経てくると、ついどこかと比べてしまうのですが、
インドには、インドにしかない世界が広がっていて、
久々に強烈なカルチャーショックを受けました。
苦労も多いんだけど、それがくせになる。
インドに魅了される人の気持ちが分かる気がしました。

今度こそインド最終日、、、のハズ。

朝食バフェは最高でした!!

生クリームもりもり。

インドで初めて牛が食べられました。

やはり空港で散々待った上、やっとこさ離陸。
中華航空(CA)機内食 ベジミール

最後の最後までカレー。

北京着は真夜中だったので、
航空会社が北京のホテルを手配してくれました。
またまた結局予定外の延泊です。

北京で用意されたホテルはフツーでした。

インド最終日。

昔の天文台、ジャンタル・マンタル(Jantar Mantar)に出掛けます。

登ったりできて楽しい。

ガイドブックに「嘘つきが多い」と書いてあった、
メイン・バザール

気をつけていれば、全然、平気でした。

インド最後のカレー
デラックス・ターリー 100ルピー(200円)

劇甘ライスプディングが美味。
甘いな~と思いつつ食べてしまいます。


そして、ここからが長~~~~~い1日のはじまり。

夜の便で帰国の予定だったのですが運行状況が怪しかったので、
夕方5時頃、早めに空港に行ってみると、やはり、
フライト時間が変更とのこと。

他社の便に振り替えできないかとか、
いろいろ当たってみたのですがムリっぽい。

インド最終日のはずが延泊決定 orz

ホテルは航空会社が手配してくれました。
でも、そこに行くまでも、とにかく時間がかかって、
結局チェックインできたのは夜中の3時!!

空港で10時間待ったことになります。とほほーーー。

しかし、用意されたホテルが5つ星ホテルのスイート!!

バスルームも素敵~~。

日本が誇るTOTO製のピカピカの設備で少し元気を回復できました。

デリー初日。
悠久のときを身をもって体験し疲労困憊ですが、
気を振り絞って観光。

ニューデリー地下鉄

トークン式。でも1人1人、人力でボディチェックしているので、
自動改札の意味まったくなし。長蛇の列。

ラール・キラー(レッド・フォート) 入場料250ルピー(500円)

地球の歩き方('08-'09版)では、外国人入場料 Rs.100 と
書いてあったのですが値上がりしていました。

貴賓謁見の間(ディワン・イ・カース)

ムガール王朝はイスラムなので、イスラムっぽい装飾。
立ち入り禁止のところにもインド人は土足でズカズカ入っています。

地元客で賑わう屋台で買ったカレー 30ルピー(60円)

まろやかで、かなりおいしかった~~~っ!!

ガイドブックに載っていたお店。

サービス料にプラスしてチップまで強制されました。
無視しましたが。

ようやくバナラシ発デリー行きの寝台列車に乗り込みます。
満員で席がとれるかどうかも危なかったのですが、
なんとか寝台席をゲットできました。

当初は、一旦デリーに行って、
翌日タージ・マハルのあるアグーラに日帰りで行こうと
思っていたのですが甘かったです。

乗ったはいいが、電車がまったく動きません。

通常13時間の道のりが15時間遅れで
結局、28時間(!!)かかって、
やっとこデリーに到着することになりました。
丸一日以上、列車に缶詰。。アグーラ行く時間ありません。

インドにきてタージマハルが見られないなんて、、、
本当にショックです orz

この日、帰国予定の人たちは大変そうでした。
なんのアナウンスもなくキレてる外国人旅行者もいました。
インド人たちは、まったく動じていませんでしたが。

バラナシ最終日。街をブラブラします。

バラナシで一番お気に入りだったチャイ屋で朝のチャイ
チャイ 3ルピー(6円)

「バラナシのベストチャイだ!」と言ったら喜んで、1杯くれました。

ヘッドマッサージ20分 50ルピー(100円)だったかな?

かなり強力で気持ちよかった~~。

ランチは、Madhur Milan Cafeの
スペシャルターリー 45ルピー(90円)

ちょっと辛めでおいしい。

ヴィシュワナート通りをブラブラ。
お菓子屋で歯が折れそうなくらい固いコルネを買い食いしたり、

ポニョに出てきた「ポンポン船」を買ってみたり。

ALKA Hotel(アルカ ホテル)の眺望レストランで、
ポットチャイ 20ルピー(40円)飲みながらガンガーを眺めます。

凧揚げやろうとしたら、わらわら人が集まりいろいろ教えてくれます。

インドの人たちは、みんな凧揚げが大好き。
子どもが自分のポケットから手垢だらけのお菓子を進めてくれたので、
勇気を出して食べたりしました。おいしかったです。


夕方、アグーラ行きの夜行列車に乗るべく、
早めに駅に移動しました。それが悲劇のはじまりです。。

アグーラ行きの列車が突然キャンセルになり、
駅であっちこっちたらい回しで、どこも行列で散々待たされた挙句、
いつ出発するかも分からないデリー行きの夜行列車に乗ることになりました。

夕方5時頃に駅に着いて電車に乗れたのは夜中の3時くらい。

約10時間、インド人が密集、ノラ牛、野良犬がうろうろするふきっさらしの
駅構内で野宿しながら電車を待つことになりました。

私はどこでしょう?のウォーリーを探せ状態。

このときは、まだ序の口で、後には足の踏み場もないくらい、
密集度が高くなっていきました。。

ガンガーで初日の出!!

曇っていたため、ご来光は見られませんでしたが、
紅い太陽がガンジス河の上に浮かぶ様子は、とても神秘的。

ボートをチャーターしました。30分50ルピー(100円)

少年がブツブツ文句を言いながら漕いでくれます。
「笑って~!」というと笑顔になりました。

賑やかなバラナシの街とは対照的に、
河の対岸は不浄の地と言われている何もない野っ原。
その間に悠々と横たわるガンジス河は、
あらゆるものを飲み込む、あの世とこの世の境い目みたい。
日がな一日見ても飽きません。

漂う霧が、空・街・ガンガーの境界をぼかして、
何もかもが渾然一体とした混沌の世界......。

悠久という言葉が腑に落ちる光景です。

朝ごはんは、恰幅のよいオジサンがつくる
マサラ・ドーサ 12ルピー(24円)

うまい~~~っ!!

ガンジス河の対岸の市場に行ってみました。
原始的な浮き橋を渡ります。

オートリクシャーでガッタンゴットン。

市場の風景。天秤が現役です!!

食材は、トマト・いんげん・ナスなどどこも似たり寄ったりでした。

戻ってきて、バラナシで一番イケてるお店、
i:ba cafe(イーバ カフェ)でランチを食べます。
Indian Mutton Meal インディアン・マトン・ミール 148ルピー(296円)

日本人オーナーのお店で、「イーバ」は「いい場」とかけてるらしい。
当時は高いと思ったけど、これで300円しないんですね。。
ボリューム満点。マトンカレーは日本のカレーみたいな濃厚さで美味でした!!。

人も牛も沐浴中。

本当に、人と牛の境界があいまいです。

コブラ使い。

コブラの動きが悪くオジサンが笛で小突いてました。
そして、噛まれてたw

元旦の炊き出し風景

決して衛生的とは言えない地面の上に葉っぱが。。
さすがに食べる勇気はありませんでした。

夜ごはんは地元の人たちに大人気のレストランで食べました。

チーズのキーマカレー

スペシャル・ターリー

ブッダが初めて説法をした、仏教4大聖地のひとつ
サールナート(鹿野苑)へ行きました。

鹿が飼われています。

ムールガンダ・クティー寺院

この寺院の壁画は日本人が描いています。

葉っぱの皿に入ったエコなサモサ 2個で10ルピー(20円)

ランチは、チベット料理のVeg. Thankthunk 30ルピー(60円)と、
ノンベジ チョウメン 35ルピー(70円)


一際目を引く、ダメーク・ストゥーパ

アショーカ王の石柱

すごい存在感!!

サールナートは厳かで空気に満ちた聖地でした。
大晦日に煩悩を洗い流せたかな??

バラナシに戻って、マックで軽食。
チキン・マハラジャ・マック コンボ 119ルピー(238円)

チキンが2枚入っているところがマハラジャな点です。

夜は、またまたプージャーを見てチャイで一息。
素焼きのカップ入り 3ルピー(6円)

素焼きのチャイはのんびり飲んでいると後半、泥と化します。。

夜ご飯に、シェリー・カフェの
スペシャル・ベジ・ターリー 75ルピー (150円)

本当に毎日カレー食べてます。
右下の丸いのはシロップ漬けの揚げドーナツのようなもの。
付け合せてよくついてきます。劇甘でカロリーもすごく最初は残していたのですが、
慣れてくると、カレーの辛さとの対比でおいしく感じるから不思議です。

賑やかな、ヴィシュワナート通り。

毎日が縁日です。

インドの列車は遅れて当たり前。
幸いにも4時間遅れほどでバラナシに到着しました。

バラナシは、ヒンドゥー教のシヴァ神の聖地の宗教都市。
降り立った途端、まさに想像していたインドがそこにありました。
ひと・ひと・ひと・牛・牛・牛・猿・犬etc...が、
混沌と存在している感じ。

アウランガバードにも牛はいましたがこれほど多くなかったし、
ひとと牛の境界がここまで曖昧ではありませんでした。

ホテルは「インド1熱く勢いのあるホットシャワー」というガイドブックの言葉に
惑わされて予約した某ホテル。まったくのデタラメでトホホでした。

ホテルの屋上からの眺め

オレンジ色の袈裟を着た子どものお坊さんたちが
休憩時間?に凧揚げに興じていました。あどけなく遊ぶ姿にホノボノ。

シヴァカフェのネパール料理 75ルピー(150円)

バラナシの目抜き通り(!) ベンガリートラ

バラナシでは毎日がお祭り。
ダシャーシュワメード・ガートでシヴァ神に祈りを捧げる
「プージャー」が毎夜行われます。

ガンジス河には、ボートの見物客。黒山の人だかり。

プージャーは同じものが時間をずらして2箇所で行われています。

灯篭流し お花をガンジス河に流します。

プージャーの踊りと音楽、ガンジス河の上に漂うボートと無数の灯篭。
正直、この世のものとは思えません。まさにボーダーというか。
「崖の上のポニョ」の船の墓場を思い出しました。

この日は移動日。
アウランガーバードからジャルガオン駅までバスで5時間!!
ジャルガオンからバラナシ(ベナレス/ヴァーラーナシィー)まで
夜行列車で17時間!!

バススタンドの売り子のみんな。

カメラを見ると撮って!と言い写りをチェックします。

ジャルガオン駅

ジャルガオンは特に何もないフツーの街。
インドの列車のトイレは穴が開いているだけ、つまり、
線路=トイレなので匂いが。。

インド国鉄の寝台列車(3A)

上から2番目の等級なのですが床にはネズミが右往左往。恐怖です。

インド国鉄の調理車両

冷蔵庫も電子レンジも搭載されていないので、
野菜の皮をむく、刻む、ところから全部その場で手づくり。
時間はかかりますが、出来立てでおいしいです。

おじさん、いい笑顔!!

コロッケサンド 20ルピー(40円)

暗い&揺れるで写真はありませんが、ターリーや
チャイ、お菓子などもムシャムシャ。他にすることがない。


列車も、自転車も、牛も通る、線路。

とにかくのんびり。

草原の日の出。

超々長旅でしたが、まだまだ、こんなの序の口でした。。。

この日は、アウランガバードの最終日で、
のんびり、まったり過ごしました。

ホテルでオイルマッサージをお願いして体をほぐして、
午後にショッピングセンターに出掛けます。

ワンピースやスパイス、食材を買ってホクホク後、フードコートへ。

豪遊しようw と気になったものを全て注文。

パニプリ(Pani Puri) 8個で15ルピー(30円)

ぷっくと膨らんだ揚げ物の中身は甘辛いソースと刻み野菜。

バリプリ(Behl Puri) 20ルピー(40円)

ポン菓子のようなお米の粒と、味のないチキンラーメンのカケラ、
刻み身野菜が和えられた料理。
どしちらもバリバリ生野菜が入っています。
最初のうちは、火の通ったものだけを食べていたのですが、
もう気にしてません。全然平気。

バターイドリー(Butter idli) 22ルピー(44円)

お米の蒸しパン。これはイマイチ。

他にマサラ・ドーサを2個食べました。お腹いっぱい!!

食後にチャイを。3ルピー(6円)

濃厚で本当においしい~~~っ!!
このおいしさで6円なんて、、、インドいいわぁ~。

夜はホテルのバーで。キングフィッシャーが売り切れのため、
バドワイザー 85ルピー(170円)とかフォスター(オーストラリアのビール)とか。

雰囲気のいいホテルのバーでビール1本170円なんて、素敵過ぎます。
他にタンドリーチキンの盛り合わせなども食べて大満足!!
レモンツリーホテル、きれいで快適で延泊して本当に正解でした。
英気を養い、これからのインド旅行楽しめそうです。

この日は「アジャンタ遺跡(Ajanta Cave)」へゴー!!
MTDC(マハトラ州観光局)のツアーに参加しました。
入場料等は別で300ルピー(600円)、ローカルバスの10倍ですが、
結果的には、ツアーじゃなくてローカルバスで行った方がよかったかも。
時間も自由が利くし、私たちの乗ったバスがひどくて。。

↓既に壊れかけのバス。これに片道2時間に乗ります。

なんと言うか、、、

クッションとかサスペンションとかいう、
概念も壊れ果て、10cm以上体が跳ね上がります。

帰りはもっと、ひどかった。。
途中でヘッドライトが切れて、街頭もない真っ暗闇を、
係員が身を乗り出して目視で確認(でも視界5m)しながら、
バスがひた走ります。真っ暗闇に人も牛もいっぱいいて怖かった。。

バスの印象が強烈なアジャンター遺跡。
まだバス問題に直面します。

日本のODAで整備されたアジャンター遺跡。
遺跡に行くには、遺跡を排気ガスから守るためエコなバス(グリーンバス)に
乗り換えるとオペレーションのはずが、オーバースペックで、
あんまり運用されていない模様。。長蛇の列を散々待った挙句、
緑色のディーゼルバスに乗り換えることに。。。
意味ないじゃん~~~っ!!

グリーンバスって、、、緑色に塗ればいいってもんじゃ。。

気を取り直して、アジャンター遺跡は壮観でした。

仏教遺跡で、美しい壁画が残っています。

優美な仏像。

MTDCレストランでランチをとります。
ターリー 70ルピー(140円)

観光地価格のためか高いですが、140円で高いなんて、
頭がすっかりルピー脳になった証拠ですね。

前述の恐怖のドライブを経てアウランガバード市内に帰ってきました。

夜ご飯は、ショッピングセンターのフードコートで。

ブラックフォレストチェリーケーキ 30ルピー(70円)

スポンジが蒸しパンみたい。。

マサラ・ドーサ 27ルピー(54円)
カレー味のじゃが芋が入ったインド風クレープです。

かなり巨大!!おいしかった~~~っ!!

調子に乗って違う種類のマサラ・ドーサも追加。
ミソレ マサラ・ドーサ 42ルピー(84円)

かなり辛くて、汗だくになりました。でも美味!!

インド初の朝ごはん。もちろん朝からカレーw

今回のインド旅行の最大の目的「エローラ遺跡 (Erolla Cave)」に行く日。
エローラが見たいがためにアウランガバードまで飛んできました。

エローラ遺跡行きのローカルバス。

約1時間の道のりで20ルピー(40円)。安っ!!
値段相応で、あり得ないくらい揺れますが、
道路自体ガタガタなので、どんな車に乗っても同じですね。。

雄大なデカン高原をひた走ります。

エローラ遺跡に到着。
入場料は250ルピー(500円)だったかな?地元価格の10倍ですが、
インドに税金も納めていないツーリストなので当然のこと。

エローラ遺跡は、岩山を彫って造られた類稀な建造物。
仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教の宗教遺跡です。
どれも建築様式や奉っている像が異なります。

神々しい~~~っ!!

場所によっては、こんな多層構造も。

本当に広大で見学は1日がかり。ランチはエローラ石窟前の食堂で。
ターリー(カレー定食) 35ルピー(70円)

やっぱりカレー。


エローラ遺跡、最大の見所は「第16窟 カイラーサナータ寺院」
圧倒的な存在感を放ちます。

重機もない時代に、よく造ったなと信仰の力を改めて感じます。

巨大なばかりか、細部の彫刻も素晴らしく荘厳な寺院。

きてよかった~~~っ!!

興奮を胸にバスでアウランガバードに戻ります。

夜のセントラル・バス・ステーション。

夜ご飯は、セントラル・バス・ステーション前の食堂で。

めっちゃローカル。

ターリー 25ルピー(50円)

ローカルなだけあって劇辛でした!!

沖縄最終日は、ラ・ティーダで朝ごはんブッフェ。

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楽園だぁ~~。

エメラルドグリーンの海。
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ホテル内のトラムに乗ってお散歩。
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ザ・ブセナテラスの外観
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プールの滝の裏側から。夏だったら、気持ちよさそう~~。
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こんなところに住んでみたい!!
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後ろ髪を引かれつつもホテルを後にし、牧志公設市場へ。
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2Fの食堂で遅めのランチ。
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三枚肉そばとオリオンビール
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ブルーシールアイス 紫芋
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喜屋武岬(きやんみさき)
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喜屋武岬 灯台
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ひめゆりの塔 心より合掌致します。
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平和祈念公園 心より合掌致します。
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グラスボート
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斎場御嶽(せいふぁうたき)
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斎場御嶽 三庫理(さんぐぅい)
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三庫理からの眺め
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夜ごはんは、"石だたみ"で。
オリオンビールで喉を潤したあとは、ひたすら泡盛。
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壷に入った泡盛が飲み放題。
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た~くさんの小鉢料理をいただきました。美味!!
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この日は、草津、軽井沢をドライブしました。

草津は初めてです!

草津温泉 湯畑

湯畑って、こうなってるんだ。おもしろいーー。

白根火山 湯釜

エメラルドグリーンの水をたたえる、草津白根山の火山口。
強烈な匂いがします。

軽井沢は二度目ですが、前はアウトレットや、
キャンプがメインだったので観光はほぼ初めてです。

白糸の滝

感動のマイナスイオン濃度で深呼吸しまくりました!!

ブランジェ浅野屋

軽井沢名物・ミカドコーヒーのモカソフト

腸詰屋と地ビール

懐かしいたたずまいに魅せられ、ケーキもお買い上げ~~。

買い食い天国ですね、ここは♪

帰り道には、お約束の峠の釜飯を。

渋滞に巻き込まれつつも、無事に帰宅。

草津も軽井沢も想像以上にすてきで楽しめました。
別荘欲しい!!

秋、最高です!!
涼しくて過ごしやすいし、花粉飛んでないし(←重要)、
"食欲の秋"という決まり文句で暴飲暴食が容認される風潮があるし。

そんな(?!)行楽の秋の空気にあてられ、
温泉旅行に行ってきました。

どうせ行くなら、変なところに行きたい派なので、
行き先は、群馬県の尻焼温泉。
自然の川の川底から温泉が湧いているという秘湯です。

公共交通機関で行くにはハードルが高過ぎる、
辺鄙な場所にあるので、レンタカーを借りてドライブでゴー!
#ちなみに、このときは原油価格が最高潮。近所のガソリンスタンドで、
#1L200円を超えてて、給油のときは泣きました(涙
#夏のヨーロッパ旅行もユーロの値段が最高値を記録してたし。。
#ま、こんなもんですよね。

吾妻渓谷 紅葉台

まだ、紅葉してません。。

群馬県吾妻郡六合村の"道の駅"

六合村で「くにむら」と言うらしいです。
道の駅、最高!!野菜がとにかく安い安い。
巨大な白菜が200円、ぶっとい泥付きねぎが3~4本で100円など、
車で来ているので、もう、わんさと買いました。ほくほく。

これが、尻焼温泉。

露天風呂、、、というより、
本当にただの川なので、そこはもう無法地帯。
皆さん、自然のままの姿で温泉を楽しんでました。。
(わざと見せているような気がしないでもない)

当然ですが私は水着着用で入りました。(他の女性も)

ぬるい川の水と川底からぽつぽつ湧いていている
あっつい温泉が入り混じっていて、
すっごいワイルドな法師温泉のイメージ。

川底は泥 or 岩 or 藻で滑ってちょっと危険です。
カエルなんかも浮いてます。

まさに野趣あふれるといった風情で、
苦手な人も多いと思われますが私は大変気に入りました♪

この日は、尻焼温泉の目の前にある「光山荘」に
宿をとりました。素朴な山の幸に舌鼓。

イワナの塩焼きおいしかったーー。


visited 24 states (10.6%)
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ドイツ、イギリスは2回目の訪問なので面積は増えませんでしたが、
スウェーデン、デンマークと北欧に広がってうれしいです。
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1996年
└スペイン ※ツアー旅行
 バルセロナ/セビーリャ/グラナダ/コルドバ/
 コスタ・デル・ソル/マドリッドetc.

1997年
└マレーシア ※ゼミのフィールドワーク
 クアラルンプール/マラッカ
└シンガポール
 シンガポール

1999年
└マレーシア ※ゼミのフィールドワーク
 クアラルンプール

└タイ ※ツアー旅行
 バンコク/アユタヤ

└イタリア ※ツアー旅行
 ローマ/ナポリ/ポンペイ/ソレント/カプリ島/フィレンツェ/ピサ/
 ヴェローナ/ヴェネツィア/ミラノetc.

└韓国 ※個人旅行
 ソウル

2001年
└イタリア(2回目) ※個人旅行
 ローマ/フィレンツェ

2002年
└韓国(2回目) ※個人旅行
 ソウル

2003年
└オーストラリア ※個人旅行
 ゴールドコースト
└スペイン(2回目)
 バルセロナ/グラナダ
└フランス
 パリ/ニース

2004年
└中国 ※ツアー旅行
 北京/天津/上海

2005年
└アメリカ ※個人旅行
 ニューヨーク

2006年
└アメリカ(2回目) ※個人旅行
 サンフランシスコ/ナパバレー
└メキシコ
 メキシコ・シティ

└エジプト ※ツアー旅行
 カイロ/ギザ/アレキサンドリア
└トルコ イスタンブール/エフェス/コンヤ/パムッカレ/カッパドキア/アンカラ

└カンボジア ※ツアー旅行
 シェムリアップ
└ベトナム
 ホーチミン

2007年 ※個人旅行
└スイス
 チューリッヒ/ツェルマット
└ドイツ
 コンスタンツ
└チェコ
 プラハ

2008年 ※個人旅行
└台湾
 台北/新竹

└ドイツ(2回目) ※個人旅行
 フランクフルト/マインツ/ケルン/ベルリン
└スウェーデン
 マルメ
└デンマーク
 コペンハーゲン
└イギリス(2回目)
 ロンドン
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旅もいよいよ最終日。旅の終わりはいつも寂しいです。

ハリポタに登場するキングスクロス駅に荷物を預けます。
1個6.5ポンド(約1,400円)で過去最高に高い!
9と3/4番線で記念撮影もしました。

カートが吸い込まれるーーー。

パブでイングリッシュ・ブレックファストならぬ、
イングリッシュ・ブランチ。朝からこってり。

そして、バッキンガム宮殿を外から眺めます。

グリーンパークでのんびり。

ピカデリーサーカスを経由しつつ、またまたM&Sへ!
最後の買物も済ませ、荷物をピックアップし、空港に急ぎます。

今回も空港到着はぎりぎり......。
ですが、チェックインの列もコミコミだったので何とか間に合い、
ほぼ定刻通りに飛行機は飛び立ちます。
北京発の飛行機はやっぱりビールがぬるいよぅ。

中国国際航空の機内食 (ロンドン→北京)

そして、深夜にやっと自宅に帰りました。

長かった旅(&出張)ですが、後半はあっという間。
ともあれ、無事に帰ってこ来られて本当によかったです。
本当に、ありがとうございました!


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北京オリンピックも、もうすぐ終了。
頑張れーーーっ!kurukuru ai (くるくるあい)
http://ai.kuru2.st/olympic/

9:30以降~オフピークで1日乗車券が安くなるのも見計らい街へ繰り出します。

偶然見つけた、クリスピー・クリーム・ドーナツ!!
がらがらで、ドーナツもつくり置きです。

「オリジナル」は、噂通りのふわふわ柔らか食感にグレーズドたっぷり。
生地は、少々物足りなく感じるくらいの軽~い食感で、
私はどっしり食べ応えのあるドーナツ・プラントの方が好きかも。
TESCO等でもダズン入りの箱を見つけましたが、リピートはしませんでした。
出来立てあつあつを試食できたら感想が変わったかも!

パブでフィッシュ&チップスの軽いブランチ。

この旅で初のフィッシュ&チップスです。

すっごくグリーシーですが、ヴィネガーをがんがんかけて食べると、
重みのあるブリティッシュビールには合う!

その後、大英博物館を見物。
大英博物館は2度目ですが色々な経験を経た後で見ると、
また違った見方ができて新鮮です。

ロゼッタ・ストーン(裏側)

イランの石像はインパクト大!

やっぱり見応えは、たっぷりあります。

そして、念願のマークス&スペンサー(M&S)へGO!

ちょうど小腹がすいていたので、アフタヌーンティーを楽しみます。

地下のカフェだったので、もちろん三段トレイではなく、
簡易サーブでしたが、スコーンもクロテッドクリームも絶品!!
ポットに入った紅茶もサンドイッチも美味でした。

オーガニックやフェアトレードの食品が手頃な価格で入手できる、
M&Sでは食品売場を2時間近く徘徊しても飽きません。

夜はブリティッシュ・パブで行われたミーティングを取材。

kurukuru aiについて説明し、kurukuru aiカードを皆さんに配ります。

ここでもフィッシュ&チップスを食べました。もうお腹いっぱい。


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ロゼッタ・ストーンとkurukuru ai (くるくるあい)
http://ai.kuru2.st/olympic/

今日は待ちに待った?観光の日!
朝っぱらから、コペンハーゲン滞在で一番心待ちにしていた、
カールスバーグ博物館へ向かいます。
お城のように立派な工場を眺めつつ、一番乗りで、
ビジターセンターに到着しました。

象の門。これがお城ではなく、ビール工場なんて。。

世界のビールコレクション、カールスバーグの歴史、
製造工程の展示もビール好きには大興奮!うっとりと展示に見入ります。

そして、待望のビール試飲!
入場料(50DKK=1200円)に2杯の試飲が
含まれているので、早速いただきます。

1杯目は、カールスバーグライト、シトラスのフレーバーで爽やかな飲み口。

2杯目は、ヤコブセンエキストラピルスナーをドラフトで。
これが、めちゃ旨い!!
芳醇なホップの香りが漂い華やか!
ノーマルなカールスバーグドラフトを追加(別料金)
朝っぱらから大好きなビールを堪能しました。

その後、世界三大がっかりのひとつ、人魚姫像に向かいます。

世界三大がっかり 人魚姫像

世界三大がっかりにランクインしていなければ、
これほどの人だかりになることは決してない地味でしたが、
運河にたたずむ姿はそれなりにロマンティックでした。

そしてニューハウンまでしばしのカナルクルーズ。

あっという間に着いてしまいましたが、風が気持ちいいー。

またまた昨日のソフトクリーム(25DKK)を賞味します。

今回は、ヌガーとバニラのアイス(25DKK)も。

ホイップクリームとストロベリーソースのトッピングが無料でした。

そして、ストロイエをぶらぶら。
ロイヤルコペンハーゲン、イルム等、目の保養ですが、
いつまでいてもまったく飽きません。

広場では蚤の市も開催されていました。

イルム地下のスーパー「irma」で食材を調達し、
最終日はホテルの部屋でまったり飲み。
バーに出直す予定でしたが、力尽きバタンキューzzz。

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kurukuru ai (くるくるあい)は元気です!
http://ai.kuru2.st/olympic/

カンファレンス最終日。合間にインタビューも1件行いました。
kurukuru ai の話しも少ししたら、とても興味深いとのこと!
カンファレンスはまったりとしたオークションで五月雨式に終了しました。

ストロイエ、ニューハウンを散策します。
ニューハウンへ向かう途中ちょうど日が暮れ始めました。
北欧で緯度が高いので、夜の9時近く。とても遅い日暮れです。

透き通る水色の空に淡い朱色の雲が折り重なり幻想的。
だんだん交じり合うように薄い紫になっていって、
太陽が沈む瞬間は濃い紅色に......。
そして、だんだんと紺色を深めていきます。

日本だと数分の日暮れですが、
緯度が高いからかこのスペクタクルが長く長く続きます。

息を飲む美しさで、まさにマジックアワー。
これだから旅は止められません。

ニューハウンにあるアイスクリーム屋さんでソフトクリームを食べます。

控えめな甘さに、濃厚な牛乳のこく。絶妙な口溶けとまろやかな舌触り......。
今まで食べた中で最高においしいソフトクリームでした。

今日もカンファレンスデー。
kurukuru ai (くるくるあい)についても発表されました!
他の参加者の方へのkurukuru ai カード配布やインタビューも積極的に行います。
手応えが上がるといいなーっ!

夜はカンファレンスディナー。
クリスチャンハウン(Christianhavn)にある水鳥が泳ぐ池のほとりのレストランで、
ローストビーフ(デンマークは酪農国なのでめちゃ旨!)等を堪能します。

RAVELINEN

サーモンもとにかく美味!でも、ビール1杯1,200円は高過ぎです。。

成り行きで、フランス人イタリア人スイス人らと、
ゾンビフラックス(ZOMBIE FLUXX)というゲームをすることになったのですが、
これがネバーエンディング......。
全然勝負が決まらないゲームで、ひたすらだるだるでした。

それにしてもフランス訛りの英語は手強い!
何言ってるか理解に時間がかかります。


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頑張れ!kurukuru ai (くるくるあい)
http://ai.kuru2.st/olympic/

ベルリンの1日。
まずは、ベルリン中央駅に荷物を預けます。
ここはコインロッカーではなく窓口で預けます。(1個につき4ユーロ)

Sバーンでアレキサンダー・プラッツへ。
デパート(Kaufhof)でパンやお惣菜を買って、
シティ・ホールや噴水を見ながら、
プラッツのベンチでお昼ごはんを食べました。
繁った木々の木陰が快かった!

100番のバスに乗ってブランデンブルク門に向かいます。

WWⅡ戦勝国大使館広場といった感じ。。

その後、同じく100番バスで女神を見学。
柱や土台のレリーフ等に残された弾痕が生々しかったです。

そして、ベルリンの壁に向かいます。

今はアーティストのためのギャラリーとして使われている模様。

壁は思ったよりも薄く、手の平ほどの厚みです。

私の東西分断のドイツのイメージは、
「グッバイ・レーニン」や「善き人のためのソナタ」くらいしか、
ないのですが、この薄い壁が無数の人々の人生を、
奪ってきたかと思うと切ないです。
そして雪崩のように壁が崩れていったことは、とても納得できます。

ベルリン中央駅で深夜に出発する夜行電車を待ちます。
生ビールは1杯3.3ユーロくらい。

"BECKS"とピザ


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kurukuru ai (くるくるあい)を技術評論社さんのWebサイト、
「gihyo.jp」のニュースリリースに掲載いただきました!
gihyo.jp -ニュースリリース-
http://gihyo.jp/news/nr/2008/08/081101

ケルンの大聖堂を見るため、マインツからケルンを経由してベルリンへ。

ケルン大聖堂は日曜の礼拝中で、あまり見学できませんでしたが、
パイプオルガンと賛美歌の響きが荘厳で美しかったです。

ケルン大聖堂 外観

ケルン大聖堂 内部

塔の上にも昇りました。(2.5ユーロ)ライン川や街並みが見えます。

古代の遺跡や中世の教会等を見ると、
重機もない時代によく造ったなと毎度驚きます。

ドイツ名物のソーセージ(ヴルスト)

ケルンのビール(Sion Kölsch)

ドイツ滞在中は、それはもうブルストを食べまくりました。
そして、ビールも飲みまくりました。(写真を載せきれないくらい)
生ビール2杯+ヴルストで10ユーロくらい。

このお菓子(Streuseltaler)がおいしかったー!
メロンパンのクッキー部分ばかりを集めた感じ。1.69ユーロでした。

ケルン中央駅のコインロッカーは全自動!ハイテクです。(4ユーロ)

ケルンからベルリンへはドイツ国鉄(Deutsche Bahn DB)のICで6時間。(長っ!)
2等車はクーラー無しでしたが、ときどき窓を開けて空気を入れ替えると、
それほど暑くはなかったです。
風力発電の風車が至る場所にあるのが印象的でした。
(ドイツもこの先に行くデンマークも)


----
kurukuru ai は中国からのアクセスが増え始めています。
http://ai.kuru2.st/olympic/

と言っても、乗り継ぎで、本当はヨーロッパ方面へ行ってきますーっ。

8月8日は北京オリンピック開会式当日だということに、
つい最近気が付きました。
厳重に厳重を重ねた警備体制の中、
(夜間は飛行機の離着陸禁止、空港周辺も閉鎖されるとか......)
無事、乗り継ぎできるでしょうか。


そんな北京オリンピックにちなんで(?)、下記のサービスをリリースしましたっ!

◎ kurukuru ai / Olympic (くるくる あい / オリンピック)
http://ai.kuru2.st/olympic/

北京オリンピックに参加しているのは、全部で205ヶ国(地域も含む)あるのですが、
その、205ヶ国ほとんど全ての言葉で書かれたWebサイトの、
日本語で読めるWebサービスです。

日本語に翻訳するだけではなく、スペイン語で書かれたサイトをトルコ語へ、
ベトナム語で書かれたサイトをデンマーク語へなどなど、
縦横無尽に翻訳してお届けしています。

今までだったら、外国語で書かれたサイトを読む機会って、
あまりなかったと思われますが(せいぜい英語でアラビア語などはほぼ皆無??)
kurukuru ai を通すと、アラビア語やスウェーデン語で書かれたサイトも
自分の好きな言葉で読むことができるようになります。

面白いので、ぜひぜひ、ご覧くださいーーーっ!

◎ kurukuru ai / Olympic (くるくる あい / オリンピック)
http://ai.kuru2.st/olympic/
2008年8月8日オープン
北京オリンピックに参加している、全205ヶ国+地域を網羅して対応

◎ プレスリリース
http://ai.kuru2.st/blog/ja/press/
※「オフィス くるくる あい」とは、私たち数名が、5年以上前から
あたためてきたプロジェクトのひとつのかたちです。


ちなみに、、、
iPhone 3G発売の7月11日には、kurukuru ai / iPhoneをリリースしています!
こちらは、iPhone 3G が展開されている全21ヶ国を網羅しています。

◎ kurukuru ai / iPhone (くるくる あい / iPhone)
http://ai.kuru2.st/iphone/
2008年7月11日オープン
iPhone 3G が展開してる21ヶ国を網羅して対応

こちらも、ご興味ありましたら、ぜひ!

と言っても、乗り継ぎで、本当はヨーロッパ方面へ行ってきますーっ。

8月8日は北京オリンピック開会式当日だということに、
つい最近気が付きました。
厳重に厳重を重ねた警備体制の中、
(夜間は飛行機の離着陸禁止、空港周辺も閉鎖されるとか......)
無事、乗り継ぎできるでしょうか。


そんな北京オリンピックにちなんで(?)、下記のサービスをリリースしましたっ!

◎ kurukuru ai / Olympic (くるくる あい / オリンピック)
http://ai.kuru2.st/olympic/

北京オリンピックに参加しているのは、全部で205ヶ国(地域も含む)あるのですが、
その、205ヶ国ほとんど全ての言葉で書かれたWebサイトの、
日本語で読めるWebサービスです。

日本語に翻訳するだけではなく、スペイン語で書かれたサイトをトルコ語へ、
ベトナム語で書かれたサイトをデンマーク語へなどなど、
縦横無尽に翻訳してお届けしています。

今までだったら、外国語で書かれたサイトを読む機会って、
あまりなかったと思われますが(せいぜい英語でアラビア語などはほぼ皆無??)
kurukuru ai を通すと、アラビア語やスウェーデン語で書かれたサイトも
自分の好きな言葉で読むことができるようになります。

面白いので、ぜひぜひ、ご覧くださいーーーっ!

◎ kurukuru ai / Olympic (くるくる あい / オリンピック)
http://ai.kuru2.st/olympic/
2008年8月8日オープン
北京オリンピックに参加している、全205ヶ国+地域を網羅して対応

◎ プレスリリース
http://ai.kuru2.st/blog/ja/press/
※「オフィス くるくる あい」とは、私たち数名が、5年以上前から
あたためてきたプロジェクトのひとつのかたちです。


ちなみに、、、
iPhone 3G発売の7月11日には、kurukuru ai / iPhoneをリリースしています!
こちらは、iPhone 3G が展開されている全21ヶ国を網羅しています。

◎ kurukuru ai / iPhone (くるくる あい / iPhone)
http://ai.kuru2.st/iphone/
2008年7月11日オープン
iPhone 3G が展開してる21ヶ国を網羅して対応

こちらも、ご興味ありましたら、ぜひ!

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久々に行った国、作成ツールを更新しました。
下記は備忘録です。

------------------------------------------------
1996年
└スペイン ※ツアー旅行
 バルセロナ/セビーリャ/グラナダ/コルドバ/
 コスタ・デル・ソル/マドリッドetc.

1997年
└マレーシア ※ゼミのフィールドワーク
 クアラルンプール/マラッカ
└シンガポール
 シンガポール

1999年
└マレーシア ※ゼミのフィールドワーク
 クアラルンプール

└タイ ※ツアー旅行
 バンコク/アユタヤ

└イタリア ※ツアー旅行
 ローマ/ナポリ/ポンペイ/ソレント/カプリ島/フィレンツェ/ピサ/
 ヴェローナ/ヴェネツィア/ミラノetc.

└韓国 ※個人旅行
 ソウル

2001年
└イタリア ※個人旅行
 ローマ/フィレンツェ

2002年
└韓国 ※個人旅行
 ソウル

2003年
└オーストラリア ※個人旅行
 ゴールドコースト
└スペイン
 バルセロナ/グラナダ
└フランス
 パリ/ニース

2004年
└中国 ※ツアー旅行
 北京/天津/上海

2005年
└アメリカ ※個人旅行
 ニューヨーク

2006年
└アメリカ ※個人旅行
 サンフランシスコ/ナパバレー
└メキシコ
 メキシコ・シティ

└エジプト ※ツアー旅行
 カイロ/ギザ/アレキサンドリア
└トルコ イスタンブール/エフェス/コンヤ/パムッカレ/カッパドキア/アンカラ

└カンボジア ※ツアー旅行
 シェムリアップ
└ベトナム
 ホーチミン
------------------------------------------------

ツアー旅行と個人旅行、半々くらいでしょうか?

点在する観光名所を効率よく周るには、ツアー旅行が便利だと思います。
個人では、なかなか行きにくい場所もありますし、
移動は楽チン。トータル費用も団体割引でかなり安いです。


でも、行きたい場所だけをピンポイントに行く場合は、
やっぱり、個人旅行!

費用はかさみますが、その分時間を買うイメージです。
宿泊や移動手段の手配も旅行の醍醐味♪

行った国を地図上に示してくれるサービスです。↓
(※行った回数はカウント無し。)



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うーん、まだまだ!そろそろ、旅行に行きたいよー。

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